ソープなら小倉、博多、中州のどこが稼げる?九州の相場教えて

ソープランド

九州エリアの風俗業界で働きたいと思っている女性たちがターゲットにする場所といえば、九州一の歓楽街を有する福岡県ですね。
ソープやハコヘル、ピンサロなどハコモノ風俗店から、デリヘルを筆頭としたデリバリー系風俗まで沢山にありますが、その中でも稼げる風俗といえばソープでしょう。
福岡エリアのソープの中でも稼げると評判になっているのは、中洲、博多、そして小倉の3エリアだと言われています。
ここでは、この3つのエリアのソープならどこが一番稼げるのか。
また九州の相場はどのようになっているのかを紹介します。

それぞれのエリアの風俗の特徴


まず九州の中でも稼げると評判の3エリアにはそれぞれどんな特徴があるのかを把握しておきましょう。
博多と中洲に関しては那須側沿いに飲食店やキャバクラ、更にランパブなどの飲食店、そして風俗店が3,000軒以上も存在しています。
業種としてはソープランドやハコヘルなどのハコモノ風俗店を筆頭にして、全国的にも数が多いデリヘルも当然に存在しています。
たった1日にこの2エリアを訪れる人口は6万人以上とも言われ、中洲と博多で働いている人口も3万人以上と言われています。
そして小倉エリアですが舟町にその昔遊郭ができたことをきっかけにして船頭町というソープ街ができ未だに穴場のソープ街として人気が高い状況です。
何より中洲に近いことから中洲エリアとの差別化を図るため、格安に設定されていることが多いということ。
また顔バレしないために山口や博多から掛け持ち目的などで働きに出る女の子が多いため、質も高いと風俗マニアの中では人気が高いエリアなのです。

3エリアの環境面などは?


博多、中洲、小倉の3エリアですが、働く風俗嬢にとっての環境はどのようになっているのでしょうか。

待遇面

待遇面を比較すると、中洲>博多>小倉>他九州エリアといったところが現状です。
高級店も多い中洲のソープでは、バック率は高めですね。
前述にもある通り、1日の利用客が6万人以上とも言われているエリアが中洲や博多の歓楽街エリアになりますから、お店側の女性の確保を重要視している傾向が見られます。
待遇面で納得してもらえないと、他店に女の子がどんどんと流出してしまうことになるため、待遇面に優れたお店が多くなるのは当然ですね。
小倉は中洲や博多と比較するとどこまで遠くはないエリアに位置しているため、2つのエリアとの差別化を図るために料金設定は低くされているのが特徴です。
逆に利用されるお客さんに関しても、博多や中洲には手が届かないけれど、小倉ならという考えがあるからこそなのですが、このためバック額に関してはやはり劣ってしまうことになります。
現役の風俗嬢の情報によれば、1本8,000円から9,000円前後の手取りになり、バック率は折半が基本となっているのが小倉の特徴のようです。
ただしナンバークラスや人気嬢などの貢献度が高い場合には6-4程度の割合まで引き上げてくれると言われています。
他の九州エリアに関しては、この3エリアほど客足が高くないため、待遇面は低くなってしまうのは当然です。

客層は?

客層に関しても待遇面と同様に法則が成り立ちます。
中洲や博多は県外からの利用者が多く、特に都内など関東圏などから訪れるお客さんは紳士的で遊び方を知っているという評判が高いです。
十分なサービスを受けたいならコストが掛かるということをちゃんと理解しているわけですね。
コストを抑えたいなら「それなりのサービス」や「嬢の質」で妥協するしかないということも知っています。
逆に地元などの利用者の方が粘着だったり、NSを求めてきたりと現役のソープ嬢などの書き込みでは多く見られています。
お店もしっかりと対応しているところが多いので、博多や中洲の客層は九州では一番と言っても過言ではないでしょう。
小倉に関しては、リーズナブルを謳っていることから、客層はあまり良くないという口コミが見られています。ただし地元利用者にプラスして、博多や中洲で遊ぶコストがないお客さんが小倉へと流れてくるため、評判のソープ店の客入りは非常に良いという特徴があります。
お茶代は自腹が当たり前で、その上でタバコ代も負担。更にNS強要までしてくるなんて書き込みが見られていますから、小倉や他九州エリアのソープではなかなか客層としてはストレスが溜まってしまうようなお店が多いというのが現状です。

3エリアの中で稼げるところは?


中洲、博多、小倉の中でズバリ一番稼げるところは、やはり中洲といえるでしょう。
この場合、中洲以外のエリアを博多にしていますが、中洲のソープには高級店もあり、全国的にも非常に評判のエリアだからです。
ビジネスマンなどの仕事目的で福岡を訪れた方でも、博多駅周辺で遊ぼうとする傾向は低く、中洲まで足を伸ばしてソープに行くという意見が多いのです。
客足の数でいえば圧倒的に中洲。
次いで中洲以外の博多エリア。
最後に小倉といったところ。客数の数が違っているので、バック額が云々以前にお茶を引いている暇もないくらいのソープ店が多いという状況が中洲になります。
高級店以上になるとルックスやスタイル、接客態度や年齢といった細かな条件面を出される傾向もあります。
中には女の子が多ければ多いほどにお店を回すことも出来るため、そこまで敷居を高くしていないソープもありますが、大衆店以下でも厳しいと判断されるような条件なら不採用になる可能性が高いです。
中洲以外のエリアに関しては、やはり口コミなどでも有名なソープに在籍ができれば、客層などは別にして客足に困るという心配はありませんから、老舗や系列店などを狙っていくと良いかもしれません。
小倉や他の九州エリアの場合には、バックが折半だったり、お茶代も嬢負担。更にそこから雑費を引いたり、祝儀などを取られるなどひどいソープもありますから、在籍を決める前に十分なリサーチ作業が何よりも大事だと言えるでしょう。

稼げるエリアで効率良く稼ごう


九州の中でも、福岡エリアにある中洲はソープという業種ではナンバーワンの待遇をしてくれるエリアといえ、狙い目です。
もちろん有名店などが群雄割拠しているエリアですから、採用の際の敷居も高いというのが現状。
誰でも働けるということではないので、移籍を考えている女性はもちろん、これからソープで働こうと思っている女性ならば、各ソープ店がどのようなコンセプトでどんな女性を求めているのかをリサーチし、メイクやファッション、立ち振舞いなどを事前に身に着けてからチャレンジしましょう。
博多や小倉は中洲と比較し、待遇面や客層に少し難があるものの、その他の九州エリアのソープと比較するとおすすめです。
残念ながらソープ店はおろかハコモノ店が壊滅状態のエリアもあるのが他九州エリアの現状になります。
デリヘルなどで働くのも良いですが、どこも客足が遠のき、苦戦を強いられており、裏オプションなどの違法営業を行っているお店も多いわけです。
こういったことを考えると、中洲ほどとは行かないまでも、風俗営業許可があり、安心して働けるこれらのエリアのソープ店に在籍することの方が安全です。
現役のソープ嬢の口コミなどでは、1日3本あれば良い方だという意見もありますが、人気店も存在しており、そういったお店なら単価は落ちても数をこなせばある程度の報酬を得ることは可能な状況です。
こういった優良店は事前のリサーチ作業なくしては実現出来ませんから、面倒くさがらず必ず行うようにしましょう。

この記事を書いた人
めぐみ

元風俗嬢のめぐみです。
私は18歳の時から風俗や水商売で10年間働きました。風俗の業種は全て経験し、今はナイトワーク系ライターとして生活しています。

風俗時代の経験を活かして、みんなにお仕事のアドバイスをできればと思っています。

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