一宮はデリヘルより箱ヘルスのオレンジボックスが稼げる!

箱ヘル

東海地方の大きな風俗街と言えば名古屋岐阜が有名ですが、一宮も知名度があります。
一宮は名古屋と岐阜の中間くらいに位置しておりどちらにも15分程度で行けるため、風俗で働く女の子から見ると掛け持ちや移籍店舗を見極めるのに使いやすい位置にあるといえます。

またお客様の立場になれば少し足を伸ばせば行ける距離であり、名古屋に行こうか、岐阜に行こうかと迷っているのであれば、一宮も選択肢に入れられるため、より自分好みのサービスを求めることができます。

一宮でヘルスと言えばデリヘルの方が一般的ですが、箱ヘルスで名が知られている店はオレンジボックスです。

オレンジボックスってどんな店?

一宮の箱ヘルスと言えばオレンジボックスが一番有名で老舗店です。
建物が古くレトロな内装と狭い個室やシャワーは否めませんが汚いという印象ではありません。
そこには老舗店のプライドと人気店らしい雰囲気があります。

男性は初入店時に入場料1000円を支払い、女の子を選びます。
女の子の在籍数は35人程度、毎日10人強の女の子が出勤しています。
部屋数があまり多くないため、待合室にて待つこともあります。
ギャル系の女の子が多く在籍しています。

コースは40分、50分、60分、80分となっており11000円からです。
一宮の中でも低価格で遊べるお店に分類されますが、さらに頻繁にイベントを開催しており、50分9000円ということもあります。
この場合入場料を入れても一万円なのでオレンジボックスに遊びに行くチャンスがなかったお客様が初来店するきっかけになっています。

またアクセスの良さから愛知県内からだけでなく近隣他県からもお客様が遊びに来ます。
駐車場完備なので遠方からでも気兼ねなく行くことができると評判です。

オレンジボックスの待遇は?

未経験者歓迎、経験者優遇とどちらにも強いお店です。
11時から24時の営業時間で女の子へのバックは40分5000円、50分6000円です。
その他雑費が2000円かかります。
待機していてもお客様がつかず稼げなかったと言うことがないように保証があり、待機時間等の条件により最大5万円まで受けることができます。

掛け持ちOKなのが特徴で、ここに在籍していれば選択肢は一宮だけでなく名古屋や岐阜で働くことも視野に入れることができます。

出稼ぎの人に便利な写メ面接を受けることもでき、寮や託児所もあります。
時短出勤や短期間にも対応しており、ダブルワークや学生、目標額を稼いだら辞めるという相談も気軽にできます。
週一等の出勤日数が少なくても勤務可能なので細く長く続けたい場合にも都合が良いです。

生理休暇を取ることができ、定期的に性病に関する検査を受けるように指導されます。
車出勤でも送迎でも良いので自分のライフスタイルに合わせやすくなっています。
講習は特にないので店内用写真さえ準備できれば働くことができ、実際に店内で他の嬢と会うより前に接客をしたという女の子もいるほどです。

また公式ホームページにバンスOKとの記載があります。
必ず対応してもらえるわけではないですが、必要な場合は書類等を用意し相談をすることができます。
しかし、オレンジボックスは集中して働けば数日でかなりまとまった金額が稼げる場合もあります。
バンスは女の子にとってはリスクなので、バンスをせずとも出勤時間や日数を増やすことで目標額を用意できないかと言う相談を先にした方が良いでしょう。

実際に稼げるの?

オレンジボックスが自負している強みは広告に力を入れている点です。
雑誌やインターネットなどに多額の広告費をかけて宣伝しているため、集客率が高く新規のお客様がいなくなってしまうことがありません。
実際に風俗サイトの「ヘブンネット」ではエリアランキング1位を取ったこともあり、まさに人が人を呼んでいます。
坊主対策の保証等がありますが、坊主だったという声はなく、かなり回転しています。

女の子へのバックが低すぎるのでは、という声をよく聞きます。
風俗では都心部に行けば行くほど単価が上がる傾向があり、近くの大都市・名古屋と比べると確かに低く見えてしまいます。
しかし、名古屋は風俗の激戦区でそこで生き残っていくのは店にとっても女の子にとっても大変なことです。
それに比べオレンジボックスは集客できているので回転率がよく、部屋数と出勤嬢のバランスも良いので出勤し多くのお客様に接客することができれば稼げるという状態です。

また一宮はデリヘルの方が一般的です。
ですが箱ヘルスが多くある名古屋と近いせいか住み分けがきちんとできており、お客様も嬢もデリヘルでは基盤、箱ヘルスでは本番NGと認識しているため本番強要はほとんどありません。
デリヘルの移動時間や基盤、数多いデリヘル嬢の間の競争などを考えると、低いバックでも数をこなしていく箱ヘルスの方が稼げることになり、集客率の高いオレンジボックスはその中でもさらに稼げる店に分類されます。

しかし頻繁に開催しているイベント時は女の子へのバックも下がります。
それについては確かに女の子から不満も出ていますが、店側も配慮しており、たくさんのお客様を接客することが負担にならないようにとイベント中のNGルールが設けられています。
そのためバックが安いからといって手を抜くのではなく、本指名につなげる新規開拓という位置付けで捉えている女の子が多いようです。

ネットでの宣伝ってことは顔出し必須?

インターネット雑誌での宣伝が強いところでは女の子の写真を出していることがほとんどです。
これは確かに集客につながりますが、女の子にとってはリスクが高いものです。
オレンジボックスでは顔出しについては女の子に選択権があります。
体しか出さない、顔にぼかしを入れる、一部を隠す、全て出してOKという4段階を各自で設定し、店のHPの写真から写メ日記まで自分の責任で露出しています。
もちろんリスクをとって宣伝している顔出しOKの女の子には手当が付きますし、稼ぎも良くなります。
強制ではなく各自が決めていることなのでトラブルも起きにくく、それぞれが自分にあった方法でアピールをすることができます。

また写メ日記はかなり頻繁に更新されています。
在籍の女の子の雰囲気を見たり、どの程度の子が顔出ししているのか、出勤状況のリサーチもできるので面接の前に見てみるのも良いですね。
当然ながら営業活動の一環なので更新頻度が高く顔出しをしている女の子の方がランキング上位に入っています。

まとめ

箱ヘルスはデリヘルよりも単価が安いものです。
しかもオレンジボックスは箱ヘルスの中でも安く遊べる店です。
ですので一見稼げないように見えますが、一宮ではデリヘルよりもオレンジボックスの方が稼げると言われています。
もしかしたら激戦区の名古屋で細々と働くよりも稼ぎやすいかもしれません。
オレンジボックスは宣伝がうまく集客率が高いので多くのお客様を接客することで稼げるタイプの店です。
だからと言って一人一人のお客様を大事にしないと次回以降につながらないのが難しいところです。

風俗で働くにあたって名古屋と岐阜の中間という立地はメリットもありデメリットもあります。
それをきちんと理解しておけばより稼ぎやすくなります。
また一宮は愛知県ですが、岐阜の風俗の売りである「会話テクニック愛嬌」も楽しめると言うファンがいます。
お客様の求めるものを見極めて接客をすれば今まで以上に稼ぐこともできるでしょう。

この記事を書いた人
めぐみ

元風俗嬢のめぐみです。
私は18歳の時から風俗や水商売で10年間働きました。風俗の業種は全て経験し、今はナイトワーク系ライターとして生活しています。

風俗時代の経験を活かして、みんなにお仕事のアドバイスをできればと思っています。

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