名古屋のソフィア、デイトナってどっちが稼ぎやすい?

箱ヘル

ソフィアとデイトナはどちらも名古屋にお店を構えている風俗店で、ソフィアはマットが売り、デイトナはヘルスが売りとなっています。
両方とも出稼ぎ嬢が多いと言われていますが、どちらが稼ぎやすいのでしょうか。

ソフィア

・指名がとりやすい

ソフィアは指名がとりやすいお店です。
出稼ぎ嬢が多い理由もそこにあるのでしょう。

指名がとりやすい理由は、それなりに客入りが良いからです。
日頃からフリー客、指名客が多いからこそわざわざ出稼ぎで働いている嬢が多く、多くのお金を稼ぐことが出来るのです。

ただ、ソフィアは日によって客入りの差が激しいお店で、お客さんが来ない日はまったく来ません。
本指名客がいれば話は別で安定して稼ぐことが可能ですが、入店したばかりの嬢を始めとする本指名客か着いていない人は稼げないのです。
そのため、出来るだけ早く本指名客を獲得した方が良いでしょう。
指名がとりやすいからと言って適当に仕事をするのではなく、きちんと丁寧にサービスをして下さい。

融通が利くこともソフィアが人気の理由の1つです。
ルールが厳しいというお店ではないため、お店に相談すれば多少は聞いてくれると思います。
急なシフト変更、当日欠勤、NGなお客さんなど、困ったことが起きた時はすぐにお店に相談してみて下さい。

・バックについて

マットを行うヘルスのお店としては至って平均的なバックでしょう。
30分8,000円、70分11,500円、90分15,000円となっています。
また、パネル指名や本指名だと2,000円が上乗せ、日曜日と祝日の場合は1,000円が上乗せされるようです。
日曜日と祝日の上乗せはあまり見ないので、これを採用しているソフィアは他に比べると多少稼ぎやすいと思います。

保証金制度があることも有難いです。
1日3万円は保証されているため、例えお茶やお客さんが1,2人だけの日でも3万円は確実に貰えるのです。
保証金を適用してもらうにはオープンからラストまでとハードなシフトになってしまいますが、ソフィアは指名がとりやすいのでその分稼げるでしょう。

・マットの技術が必要

ソフィアはマットを売りとしている風俗店となります。
そのため、マットの技術がなければ稼ぐことは出来ません。
新人でいきなりマットは慣れないためとても大変なので、それ相応の努力が必要となるのです。

1つ1つのマットが狭く、それに合わせてお客さんを攻めなければならないことも大変だと思います。
マットが狭いということはプレイルームもそこまで大きくはないでしょう。
狭い空間で如何にお客さんを気持ち良くさせられるか、その技術が問われるお店なのです。

デイトナ

・個室待機と同僚が魅力的

デイトナは個室待機が可能なお店のため、他の人の目を気にせず自由気ままに個室でゆっくりと休むことが可能です。
とは言え、稼ぎたいなら個室での待機時間は短い方がいいでしょう。
よく個室待機をしている風俗嬢は稼げていない証拠なので、大金を稼ぎたいなら出来るだけ個室待機をしないように努力したいですね。
個室ですが、そこまで広いわけではないので期待してはいけません。

続いて、デイトナで働いている風俗嬢についてです。
デイトナで働いている風俗嬢の多くはソフィアと同じく出稼ぎの場合が多いです。
全国各地から稼ぎにきていることがほとんどでしょ

う。

女性が多く働いている職場でよく言われている話は、女性特有の派閥があるためいじめが起きやすい、ということ。
特に風俗の場合は本指名客を獲得しなければ稼げないため、同僚は皆ライバルとなります。
そのため陰湿ないじめや差別が起きやすいのですが、デイトナはそのようなことはありません。
和気藹々とは言いませんが、陰険ないじめや差別は行われていないようです。

・バックについて

ソフィアと違いデイトナのバックは安く設定されています。
そのため、稼ぐとなると1日で大勢のお客さんを相手にしなければならないのです。
体力がある人ならまだしも、風俗業界で働き始めたのが浅い人だと苦痛だと思います。

新人は50分6,000円でのスタートになることが多く、経験を重ねていくことで60分10,000円となるそうです。
ソフィアと比べてもデイトナのバックは少し安いですね。

このようにデイトナのバックは安く設定されていますが、その分お店から求められる性的サービスのレベルは低いです。
どういうことかと言うと、ローションプレイがありながら、マットの技術はそこまで求められていないのです。

ローションプレイは基本的にマットのそれなりの技術が求められるものですが、デイトナは最低限の技術があれば良し、とされています。
マットの技術があまり求められていない分、尺八といったハードなサービスを求められているため何とも言えません。
デイトナは、バックがスライド制だということも覚えておいて下さい。

働くならどっち?

・テクニックがあるならソフィア、自信がないならデイトナ

風俗で働くために重要なことは稼げるかどうかだと思います。
バックが高いお店で働きたいと思うのは当然のことで、デイトナよりバックが高いソフィアを選ぶという人は多いでしょう。
ただ、バックが高いということは、それ相応の性的サービスのテクニックが求められることになります。

マットの一通りの基礎的な技術はもちろん、基礎以上のテクニックが求められていることは間違いありません。
ソフィアはいくら指名がとりやすいとはいえ、きちんと性的サービスの技術が身に付いていないと稼ぐのは難しいのです。
風俗業界に慣れている、マットを一通りの出来る、十分なテクニックがある人にはソフィアは向いているでしょう。

デイトナはソフィアと違い、高い性的サービスのテクニックは求められていません。
高度なテクニックが求められていない分、ソフィアに比べると少しバックは下がりますが、風俗業界が初めてだったり、慣れていない人には向いているお店です。
マットもあるとはいえ、本当に基礎的な技術しか求められていないため安心です。
デイトナである程度経験を積んでからソフィアに移籍、という形でもいいかもしれません。

・体験入店をしてみてから決める

風俗店に本入店を決める前に、大抵どこのお店も体験入店をさせてくれます。
なぜなら、説明を聞いただけではお店の内側の様子や、実際の仕事の様子、客層について分かりにくいからです。
実際に仕事を体験するだけでお店への印象はだいぶ変わるでしょう。

ソフィアとデイトナも体験入店があると思うので、どちらのお店にも一度体験入店をしてみて下さい。
新たな発見、自分に合っているお店かどうかを確かめられると思います。
いくら説明を聞いたところで本当に自分のカラーに合っているお店なのかははっきりとは分かりません。
実際に自分の目でお店の内側を確かめてみて下さい。

まとめ

どちらのお店が稼ぎやすいのかを見極めるためには、まずはバックを確かめる必要があります。
単純にバックが高ければ1本で稼げる金額が多いからです。
ただバックを確かめるだけではなく、サービス内容もきちんと確認しておきましょう。
NSや即即などのハードサービスが必須ということでバックが高い可能性があるからです。
それとは反対に、サービスのレベルが低いからバックが多少低い、というお店もあります。
どちらがいいかは自分次第です。
ハードでも早く大金を稼ぎたいならバックが高いお店を選び、たとえバックが低くても自分に合っているならそのお店を選べばいいよです。

この記事を書いた人
めぐみ

元風俗嬢のめぐみです。
私は18歳の時から風俗や水商売で10年間働きました。風俗の業種は全て経験し、今はナイトワーク系ライターとして生活しています。

風俗時代の経験を活かして、みんなにお仕事のアドバイスをできればと思っています。

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