厚木ってラブホ街遠くてホテヘルは待ち合わせだとリスクが大きい

デリヘル・ホテヘル

待ち合わせ型のデリヘルだとお客さんと何処かで待ち合わせする必要があります。
だいたい駅前や、ホテル街に違い目印がある場所で待ち合わせをしている印象ですね。
しかし、厚木だとラブホテル街が遠いため待ち合わせに一苦労です。
変なお客さんに当たった時にはどうすればいいのでしょうか。
また、ホテヘルで働くメリットとデメリットとは何なのでしょうか。

待ち合わせ対策

何回か指名をもらっている本指名客のお客さんなら待ち合わせに不安はなく、安心ですよね。
それが初めてのお客さんとなると事情は違ってきます。
特に厚木はラブホ街までが遠いため車で向かう必要があり、それが更にリスクを高めるのです。
駅で待ち合わせをしてそこからタクシーなら問題ありませんが、お客さん自身の車で向かうとなると不安でいっぱいですよね。
そのまま知らない場所へと連れていかれ、誘拐される恐れがあるからです。
拉致され、強姦事件に発展する可能性もあります。
待ち合わせで危険なことに巻き込まれないようにするためにはどう対策をすればいいのか、まとめてみました。

なるべく人通りが多いところで待ち合わせ

これは厚木ではなく、他の場所での待ち合わせの時に使えるでしょう。
人が少ないところを待ち合わせで指定されたら、場所を変更してもらった方がいいです。
頑なに待ち合わせ場所を変更してくれない場合は、何かやましいことがある証拠です。
できるだけ人が多く、助けを求めやすいところを待ち合わせに指定しましょう。

すぐにお店と連絡を取れるようにする

何かあった時にすぐにお店に連絡を取れるようにしておいて下さい。
携帯やスマホは肌身離さず持っておく、鞄ではなくポケットに入れておくなど、すぐ手に取りやすいところに準備しておきましょう。
また、お店の電話番号にすぐに電話をかけられるように登録しておくといいと思います。

スタッフにボディガードを頼む

事前に如何にも怪しいお客さんだ、と思った時はお店に相談し、スタッフにボディガードとして着いてきてもらう手もあります。
始まる時間と終わる時間をきちんと伝え、終了時間になったらホテルに来てもらうなどしましょう。

防犯グッズを持っておく

最近では防犯対策に、防犯ブザーや催涙スプレーなど様々な防犯グッズが販売されています。
お客さんは男性で、もし襲われたら力では叶いません。
周囲に助けを求めるために防犯ブザーは身に付けておきましょう。
怯ませるために催涙スプレーを所持しておく手もあります。

ホテヘルで働くメリット

待ち合わせに危険な思いをしてまでホテヘルで働くメリットとはいったい何でしょうか。

集団待機が無いため気を使わなくて楽

ホテヘルを始めとした待ち合わせ型デリヘルには、集団待機というものがありません。
それぞれ仕事が入っている時間に合わせて待ち合わせ場所に向かうからです。
いちいちお店で待機していたら移動費も馬鹿にならず、移動の度に労力を使い面倒でしょう。
集団待機だと同じ部屋で何人もの女性が待機することになります。
いちいち気を使い、人によっては気が休まりません。
余計に疲れてしまいます。
ホテヘルだとそのようなことが無いため楽なのです。
本指名客が多く着いている人気な嬢となると、お店にはほとんど顔を出す時間がありません。
1日の仕事が全て終わった退勤後、または精算時にお店に向かうだけとなります。

移動が気分転換となる

仕事の度に移動するため、仕事の合間の良い気分転換となります。
お客さんのため気を使い、質の高いサービスを提供し、にこにこと笑顔で接客する。
これを1日に何回もしていると精神的に疲れてきてしまいます。
そのような時に、電車やバスで移動をして景色楽しむだけで気分は晴れやかになるでしょう。
仕事の合間の移動の時は、景色を眺めて心を穏やかにするといいと思います。

普通のデリヘルに比べてバックが高い

待ち合わせ型のデリヘルは、他の普通のデリヘルと比べるとバックが高いです。
移動費が給料に入っているからでしょう。
90分コースのバックだけでも3千円から5千円も違ってきます。
この差は大きいですよね。
待ち合わせ型のデリヘルは、熟女や人妻系も同じようにバックが高く設定されています。
店舗型の熟女や人妻専門のデリヘルだとバックは低く、これは他の熟女や人妻専門の風俗でも同じです。
それが待ち合わせ型デリヘルだと熟女や人妻でもバックが高いため、通常のデリヘルより多く稼げるのです。
待ち合わせ型デリヘルに抵抗がなければ、熟女や人妻に当てはまる女性は、待ち合わせ型デリヘルで働くことをおすすめします。

ホテヘルで働くデメリット

良い点があるならもちろん、悪い点もあります。

移動が多いため疲れる

ホテヘル最大のデメリットは、移動が面倒で疲れることでしょう。
人気がある嬢は、仕事がある分移動が多くなるため更に大変です。
移動だけでかなりの体力を使ってしまいます。
移動で疲れているからといってお客さんへのサービスの手を抜くことは出来ません。
移動後もきちんと仕事をこなさなければいけないため重労働でしょう。
近いところに移動なら構いませんが、広い範囲を仕事対象としているお店だと大変です。
このようなことから、体力に自信がない人には、待ち合わせ型のデリヘルは向いていません。
移動のための体力と仕事のための体力が必要となってくるからです。

次の仕事まで待機する待機部屋がないお店もある

待ち合わせ型デリヘルは、次の仕事まで時間が空いたら何処かで待機している必要があります。
店舗型の風俗だとお店に待機部屋があるのでそこで待機していればいいのですが、待ち合わせ型デリヘルの場合、店に待機部屋がないケースがあるので大変です。
荷物を置くロッカーがあったり、お店によってはロッカーさえない可能性もあるのです。
もしお店に待機部屋が無い場合、自分でどうにかしなければなりません。
カフェやファミレスで時間を潰せばいいのでは、と思う人がいるでしょう。
もちろん、それで大丈夫です。
しかし、お金は自分で払うことになっていて、お店に請求しても一銭も払ってくれません。
出るのは交通費のみ。
働くなら待機部屋がある待ち合わせ型デリヘルがいいですね。

天気が悪い日でも自分で移動する

快晴で天気が良い日の移動なら何も問題はありません。
ピクニック気分で移動出来ますよね。
雨や雪の日だと移動は一気に面倒くさくなってきます。
送迎があるお店だと楽ですが、送迎が無い場合は例え雨や雪の日でも、電車や徒歩で待ち合わせ場合に向かわなければいけません。
服は濡れ、髪は乱れてと、最悪です。
暑い日だと汗が気になり、化粧は崩れていないかと心配になってくるでしょう。

地図が読めない方向音痴だと移動が大変

方向音痴だと移動の際に迷子になる恐れがあります。
自分で地図が読める人なら問題ありませんが、大半の方向音痴の人は地図が読めないでしょう。
迷ったら待ち合わせしているお客さんに迷惑をかけてしまいますし、もし遅れるようなことがあったら最悪です。
もし次の待ち合わせ場合にまで迷ってしまったら闇雲に動かず、お店に電話をして助けを求めましょう。
目に見えるものは何か、何処にいるのかと、正確に伝えて下さい。
事前に地図や乗り換えを見て、スタッフに確認してくと迷わずに済むと思います。
しっかりと事前準備をしておきましょう。

まとめ

待ち合わせ型デリヘルで働くメリットとデメリット、待ち合わせの時の対策について紹介してきました。
ホテヘルなどの待ち合わせ型デリヘルは、バックが高いため稼げますが、その分待ち合わせや移動などのリスクもあります。
1度挑戦してみて、仕事が出来そうなら続けてみては?

この記事を書いた人
めぐみ

元風俗嬢のめぐみです。
私は18歳の時から風俗や水商売で10年間働きました。風俗の業種は全て経験し、今はナイトワーク系ライターとして生活しています。

風俗時代の経験を活かして、みんなにお仕事のアドバイスをできればと思っています。

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