ヘタな風俗店で働くより3ナイ健全エステの方が稼ぎやすい?

エステ・回春マッサージ

風俗のエステは人気があります。
人気の理由は性的サービスを受けることがない・エステ嬢がお客さんにするだけのサービス・しかもソフトサービス・3ナイで脱がない・舐めない・触らせないことなどから性的サービスが嫌な女性にとってはありがたい内容になっています。
ブームで人気があるので、どんどんお店も増えている風俗エステになります。
いまでは風俗エステの他に、アロママッサージエステ・性感エステ・回春エステ・メンズエステなど呼び名が違うお店がたくさんあります。
何がどう違うのでしょうか?本当に3ナイかソフトサービスだけなのか、入店したらヘルスと変わりのないハードサービスってことはないか心配になりますね。
各エステの仕事内容と他の風俗との違いについてご紹介します。

風俗エステは種類がたくさんあるけどどうなっている


実は風俗エステ・アロママッサージエステ・性感エステ・回春エステ・メンズエステは呼び名が違うだけでサービス内容については、ほぼ同じ内容になるのです。
基本的には、3ナイ・ソフトサービスとして風俗のエステは拡大していきました。
拡大理由は風俗でありながら性的サービスを働いている女性が受けることがないからなります。
しかもヘルスと同じぐらいの稼ぎができることもひとつの理由になります。
また、働く側の女性にメリットがあるのと同じくらい、お客さん側にもメリットがあるからです。
風俗イコール性的サービスで射精することになるのが一般的になりますが、性的サービスは不要なお客さんにとっては疲れがとれる場所・なにより綺麗な女性が対応してくれることで多くのメリットがあるのです。
ソープで本番行為・ヘルスやピンサロで抜きサービスは、欲望という視点ではいいのですが、やはり男性のなかには罪悪感のある人もいるのです。
3ナイ・ソフトサービスだったら、そのようなことも抱くことなく、からだの疲れがとれるのです。
このような背景から3ナイ・ソフトサービスのみのエステ店では、マッサージをメインに集客をして稼ぐことができているのです。

本当にそうなのかと疑う部分もあります

確かにサービス体系も少しずつ崩れて呼び名も違うようになって、サービスがハードになっているお店もあります。
これは競合エステ店との違いを出すために、店舗経営者側がサービス内容をソフトからハードに移行してヘルスに近い物まで出店しているからです。
だからエステ店で働きたいと考えている女性は、3ナイ・ソフトサービス・ハードサービスの違いを十分理解した上で、自分にあったものを選ぶことが重要になります。
風俗のエステも、ヘルスと同様で店舗でサービスするタイプと、エステ嬢がホテルか自宅にいってサービスタイプがあります。
場所の違いはありますが、サービス内容については同じになります。

3ナイのサービス内容


1.お客さん一人でシャワーします。
2.お客さんにサービスをするベッドにタオルを敷いて、オイル・アロマオイル・パウダーなどを出して準備します。
3.お客さんに紙パンツを履いてもらいベッドにうつ伏せで寝てもらい、足裏・お尻・背中・肩の順にマッサージをしていきます。
マッサージはツボやリンパを意識してする場合もあります。
4.背中側が終了したら仰向けになってもらい、お腹・胸・手・顔・頭のマッサージをしていきます。
5.お客さんのからだについたオイル・アロマオイル・パウダーを洗い流すためにシャワーを浴びてもらいます。
これで終了になります。
服装はトップレスになります。

ソフトサービス

ソフトサービスは、3ナイサービスの4番目のところでコンドームを装着か未装着かはありますが手コキで射精するようになります。
衣装はトップレスか、オプションでオールヌードになってサービスするようになります。
その他は3ナイと同じ内容になります。

性感エステ

性感エステは、ソフトサービスよりもっとハードになった性的なものになります。
ソフトサービスの4番目のところで、キンタマを揉むマッサージ・顔面騎乗によるエステ嬢の局部を、お客さんの顔につけてマッサージすることが追加になります。
衣装は、水着かオールヌードになってサービスするようになります。
基本的にはその他は3ナイと同じ内容になります。
お店によっては5番目のシャワーは一緒に浴びることもあります。

回春エステ

回春エステは、性感エステサービスよりもっとハードになったものになります。
3ナイサービスの1番目にお客さんの全身のからだを洗うことが追加、性感エステの4番目のところでお客さんのからだに密着してマッサージすることが追加になります。
衣装は、水着かオールヌードになってサービスするようになります。
お客さんのからだを洗う時は、ソープではないので水着になって洗うようになります。
基本的にはその他は3ナイと同じ内容になります。
お店によっては5番目のシャワーは一緒に浴びることもあります。
このように、3ナイ・ソフト・性感・回春とだんだんとサービス内容がハードになっていきます。
このサービス内容は店舗によっては、分類が変わることもあります。
また、ハードサービスの内容が、ヘルスと同じことをする場合もあります。
ヘルスのサービスに近いものは例外としても、3ナイ・ソフト・性感・回春ともにお客さんからサービスをうけることはなく、すべてエステ嬢が中心でサービスをすることになります。
だから、他の風俗とは違い性病感染のリスクはないので安心して働くことができるようになります。

どれが一番稼ぎやすい


エステの呼び名はともかく、3ナイ・ソフト・性感・回春とハードになるほど時給相場は高くなるので、ハードサービスありが一番稼ぎがよくお給料はいいことになります。
また、ハードサービスは固定客がつきやすく指名もとれるようになります。
ハードサービスが稼げるのですが、3ナイ・ソフトサービスでもマッサージテクニックが高い場合は、お客さんからの指名がつくこともあるので、3ナイ・ソフトサービスが全く稼げない事もありません。
ハードサービスはマッサージより性的サービステクニック、ソフトサービスはマッサージテクニックで勝負することになるのです。
性的サービスは経験によりできることになります。
ソフトマッサージサービスのデメリットは、ツボ・リンパなどの知識の習得が必要になるので、エステ入店では即仕事はできなく研修期間が必要になります。
長い目で見れば、マッサージは手に職になる場合もあります。
時給相場では、3ナイで6000円からハードになれば11000円になります。
バック率は50から60%のようです。
サービス時間は60分から90分になります。
ただ、ハードになればなるほど、エステ嬢もヌードになったりするので、お客さんからエッチな交渉があります。
その交渉にのって料金を頂いてサービスを受けるかどうかはあなたの判断になります。

まとめ

エステの種類がたくさんあるけど、風俗エステ・アロママッサージエステ・性感エステ・回春エステ・メンズエステは呼び名が違うだけでサービス内容についてはほぼ同じ内容になるのです。
3ナイ・ソフト・性感・回春とだんだんとサービス内容がハードになっていきます。
サービス内容は店舗によっては、分類が変わることもあります。
また、ハードサービスの内容が、ヘルスと同じことをする場合もあります。
ヘルスのサービスに近いものは例外としても、3ナイ・ソフト・性感・回春ともにお客さんからサービスをうけることはなく、すべてエステ嬢が中心でサービスをすることになります。
3ナイ・ソフト・性感・回春とハードになるほど時給相場は高くなるので、ハードサービスありが一番稼ぎやすいことになります。
マッサージサービスは、ツボ・リンパなどの知識の習得が必要になるので、エステ入店では即仕事はできなく研修期間が必要になります。
長い目で見れば、マッサージは手に職になる場合もあります。
ハードになればなるほど、エステ嬢もヌードになったりするので、お客さんからエッチな交渉があります。

ご参考にしてください。

この記事を書いた人
めぐみ

元風俗嬢のめぐみです。
私は18歳の時から風俗や水商売で10年間働きました。風俗の業種は全て経験し、今はナイトワーク系ライターとして生活しています。

風俗時代の経験を活かして、みんなにお仕事のアドバイスをできればと思っています。

めぐみをフォローする

オススメ高収入求人サイト

当サイトおすすめの優良高収入求人サイトを紹介します!

Qプリ

お得な「Qプリ保証」が決め手!

Qプリ保証とは、Qプリが女性会員に祝い金(1万円)、面接交通費(2,000円)を保証してくれるサービスです。普通に応募するよりも100%お得だから、絶対使おう! 会員登録も無料でカンタン!スカウト機能付きだから、働きたい条件をプロフィールに打ち込んでおけば、お店の方からオファーメールが届きます。 Qプリは優良店舗が多いから、女性からも人気の高い高収入求人サイトです!

詳しく知りたり方はこちら

エステ・回春マッサージ
めぐみをフォローする
風俗嬢のハウツー手帳「メアレ」

コメント

タイトルとURLをコピーしました