歯の矯正中でも風俗店で働ける?プレイ中に気をつける事ある?

風俗全般
Kjerstin_Michaela / Pixabay

女性にとって歯並びは重要です。
仕事の上でも整った歯並びは次回以降の指名につながります。
しかし、マウスピースやワイヤーをしてのフェラはお勧めできません。
お客さんのペニスを傷つけかねません。
もし、装着したままでプレイするなら注意が必要です。

できたら外しましょう

歯の矯正は、できる限り若いうちにすることをお勧めします。
治療に時間がかかるため、結婚後はやりにくいですし、お金がかかるため「長い間効果がある」若いうちがお勧めなのです。
ただ、風俗嬢として仕事をするのも若い頃が多いです。
お金も必要なので、風俗の仕事で稼ぐことも大切でしょう。
ただ、マウスピースやワイヤーは男性が見た時に違和感があります。
最近は目立たない矯正器具も増えましたが、歯の表は目立たなくても、裏面で抑え込む仕組みになっています。
そのため、フェラをするとお客さんのペニスを傷つけやすくなります。
不安なら外した方が賢明です。

お店は嫌がります

拒否多くの女性は矯正器具を選ぶ際、歯の裏側で矯正をするタイプの器具を選びます。
目立たないからです。
通常の生活はそれで支障はありません。
食事の際に矯正器具を外せばいいだけです。
ただ、風俗店の場合は話が違います。
フェラをする際に、お客さんのペニスをワイヤーが傷つけてしまうのです。
そのため、風俗嬢が矯正器具を付けているとお店は嫌がります。
プレイ中は外すように指示されることもあるでしょう。

一歩間違ったらお店に苦情がありますし、傷つけ方によってはお客さんの治療費の問題も生じます。
嫌がられるのもお分かりでしょう。

自分で練習してみましょう

もっとも、上手にやれば矯正器具をしたままフェラは可能です。
キュウリなどをペニスに見立てて、しゃぶってみてください。
傷がついたらNGです。
日頃からペニスに歯を当てないようにフェラをするように指導されていると思います。
しかし、矯正器具を付けている場合にはもっと気を付ける必要があります。
ただ、気を付けるポイントは亀頭部分を口に入れる時です。
サオの部分は亀頭より細いので、直接歯の裏側に当たる心配は少ないからです。
大きめに口を開け、亀頭を口の中に入れれば、ワイヤーに当たることは少ないのではないでしょうか。
ただ、太めのキュウリなどで練習することは必須です。

外した方が賢明です

ただ、どんなに注意をしていても、歯の裏側に異物があるリスクは残ります。
また、男性によっては早くフェラをして欲しいと、無理やり口の中にペニスを押し込む気の短いお客さんもいます。
ビックリして口を閉じると、亀頭部分にワイヤーが当たります。
相手のお客さんが何度も指名をしてくれる「お得意さん」であり、穏やかな性格の人だとわかっていればいいでしょう。
相手によっては「矯正している」と言えることもあるでしょうから、言える相手ならその方がいいです。
矯正器具を外さずにプレイできます。

矯正は長くかかります

歯の矯正の治療期間は結構長いです。
平均すると1年以上かかります。
子供の矯正はもっと早いのですが、大人になると歯並びがガッチリしますから、簡単に動かないのです。
歯の矯正は、飛び出した歯を矯正器具で無理やり動かすもので、最初は痛みもあります。
しかし、そのうち慣れてきますし、次第に歯並びがよくなるため見た目もきれいになります。
ただ、矯正器具を外すと元に戻ってしまうので、できる限り装着し続けることが、早めに治療を終わらせるコツです。

1年以上

カレンダーこのように歯の矯正を始めたら1年以上の長期戦になることは覚悟する必要があります。
そのため、風俗嬢として1年以上の間は仕事に不自由をきたします。
ただ、きれいな歯並びは女性の財産です。
一度矯正治療を受け、その後は歯科医の指示を守れば、再度矯正の必要が生じることはありません。
もっとも、自分の仕事に支障が生じると聞くと引いてしまいますよね。
でも、矯正器具をしているから風俗店で働けないことはありません。
治療期間が長くなることを覚悟して、プレイ時間中は矯正器具を外すことも一つの選択です。
さきほど説明したような「練習」も一つの手段でしょう。

ちょっと覚悟が必要

歯の矯正が大切なことはわかっていても、治療期間が1年を超えると聞くだけでやめてしまう女性も少なくありません。
歯並びがどの程度悪いかにもよりますが、必要性が低い人もいます。
医師が「食事に支障がある」と認定するほど歯並びがひどく、健康保険の適用がされるほどならば絶対必要でしょう。
しかし、見た目だけの理由でわざわざやることもないと判断するのも一つの選択です。
ただ、一度「矯正しよう」と決断したら、ちょっとした覚悟が必要です。
日常生活で少なからず支障が生じるためです。

無理は禁物

増して、フェラが基本サービスの風俗店で矯正器具をしていることは大きなハンディです。
新人風俗嬢の頃、お客さんに「痛いっ」と言われながら、緊張しつつプレイをしていた頃を思い出すかもしれません。
再度、似たような経験をすることになるでしょう。
しかし、もう新人ではありません。
お客さんも風俗嬢の「テク」を信じて自分のペニスを「預けて」います。
それなのに「痛いっ」となったら二度と指名はしてくれませんし、お店に苦情が入るかもしれません。
場合によってはバック率の低下も覚悟しなければいけません。
無理は禁物です。

決断

とはいえ、自分の将来を考えたら、歯の矯正は避けて通れない道かもしれません。
また、風俗嬢として働こうとしたのは、何らかの目的や理由があってのことでしょう。
両立させることは難しいかもしれませんが、どちらともあきらめたくないことも事実です。
どうするかは貴女の決断です。

メリットとデメリット

ここまで上げたように歯の矯正にはメリットもデメリットもあります。
どちらを優先するかは人それぞれでしょう。
ただ、歯の矯正治療は100万円程度かかりますから、風俗店の仕事をしないと実現しないという事情もあるでしょう。
両立させるなら、矯正器具をどうするかが問題になります。
外してプレイするか、練習して装着したままプレイするかです。
歯の矯正器具は簡単に脱着できるものではありません。
慣れてくればすぐできますが、最初は苦労します。
それに強制的に歯茎から生えている歯を動かすため、最初は歯茎が痛いです。

矯正中は別の店もアリ?

大手グループ店なら風俗店にも多くの業態があります。
マットヘルス店で素股主体のサービスをするのも一つの方法です。
エステ店ならフェラをすることはないでしょう。
別のお店で働くことで、別の技術を学ぶことができるメリットも否定できません。
「災い転じて福となす」と言う諺もあります。
歯の矯正をすることで生じるデメリットを自分のメリットに変える手段はいくつかあります。
矯正治療中だけ他の店に転籍する選択も悪くないのではないでしょうか。

やっただけのことはある

歯 矯正とはいえ、歯の矯正はやっただけのことはあります。
先ほどから述べているように歯並びは女性にとって一つの財産でしょう。
女優さんなどを見ていればわかると思いますが、歯並びが整っている方が多いはずです。
風俗店のWEBでは顔を一部隠して写真を載せていることが多いです。
口元を隠して写真を撮ると、非常に清楚で端正なイメージの女性も少なくありません。
ただ、実際に顔を見て、歯並びがガタガタだと一瞬にして興ざめしてしまいます。
歯の矯正治療はやっただけのことはあるのです。

まとめ

歯の矯正中でも風俗店で働くことは可能です。
ただ、矯正器具を付けたままで働けるかどうかは別問題です。
特にフェラをする際、ワイヤーがお客さんのペニスを傷つけることもあります。
できるだけ素股プレイをするようにしてフェラを回避するか、矯正器具を外してプレイする方がお勧めでしょう。
なお、プレイ後お客さんの目の前で矯正器具を付けることはお勧めしません。
入れ歯を脱着しているようで、見た目がよくありません。
次回以降の指名は絶望的になりますから、やめた方が賢明です。

この記事を書いた人
めぐみ

元風俗嬢のめぐみです。
私は18歳の時から風俗や水商売で10年間働きました。風俗の業種は全て経験し、今はナイトワーク系ライターとして生活しています。

風俗時代の経験を活かして、みんなにお仕事のアドバイスをできればと思っています。

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