風俗店を掛け持ちしてもっと稼ぎたいけどトラブルにならない?

ダブルワーク・掛け持ちとは、正社員で仕事をしているにも関わらず、別会社の仕事をすることで収入を得ることになります。
これは副業をするといいます。
ひと昔までは会社勤めで正社員になっていると、ダブルワーク・掛け持ちで仕事をして副業収入を得ることは、就業規則でも禁止されていました。
しかし、企業全体の業績が下がり実力主義・能力主義と言われたころから、会社は経費として一番割合が高い人件費を抑えるために正社員を雇わず派遣社員に移行していきました。

日本で昔からあった終身雇用制という言葉は死語になり、社員は変動経費の使い捨ての時代に入っていきました。
こうなると食っていけないということで、ひとつの会社だけの収入に頼るのではなく、ダブルワーク・掛け持ちで副業していくことで収入を得ていいですよ。
という企業も出てきました。
つまり、副業禁止を禁止したのです。

全ての企業が許しているのではないため、ルール違反になる会社もあります。
しかし、生きていくために隠れて副業をしている方もたくさんいます。
風俗業界ではダブルワーク・掛け持ちは許されるのでしょうか?ご紹介します。

風俗店で働く女性はダブルワーク?

お金女性がダブルワークする背景
冒頭のことは女性も同じで、不況による給与カット・残業の廃止で生活費を補うためダブルワークをする方が多くいます。
なかには、徐々に会社で働くことができないようになってリストラの方向で優先的にカット(クビ)されることもあるのです。
女性は結婚していたら夫がいるからという理由なのかどうかはわかりませんが、腹立たしいことです。

もうこうなると、夫だけの収入では生活が成り立たなくなります。
背に腹は代えられない状況から、就職先が見つからず風俗店でバイトする方もいます。
こうなると、ダブルワークによる掛け持ちではなく風俗がメインとなります。
最終的にメインになるまでは、このように背景から昼は企業で働いていて夜は風俗店でバイトして掛け持ちする女性は多くいて、風俗店側も昼職があろうが問題なく、普通に採用してくれるのです。

昼職と風俗のダブルワークはどう?

オフィス風俗店にはタイプがあって、そのタイプによっては以外とダブルワークでも成立するようになります。
風俗店のタイプは、ソープ・SMクラブ・ヘルス(箱ヘル・ホテヘル・デリヘル)・イメクラ・セクキャバ・おっパブ・ピンサロ・エステ・オナクラとさまざまにものがあります。
ダブルワークで店舗型を選ぶと、昼職の終了から移動して勤務・風俗が終了して移動して帰宅になります。
このスタイルだと長時間労働になり肉体的にはもたない過酷な状態になってしまいます。

肉体的に疲れが溜まり、体調不良・仕事の成果(昼夜ともに)があがらなくなり、稼ぐことが出来なくなっていくことにもなります。
こうなると「二兎を追う者は一兎をも得ず」になってしまい、昼は退職に、夜は疲れてサービス低下になってトラブルを起こしてしまい、やっても稼げない状態でどちらも失うことになるかもしれません。
ダブルワークするときは、あなたの生活が成立するタイプのものを選ばないといけないのです。

ダブルワークに適している・生活リズムを考慮するなら、派遣型のタイプになります。
派遣型タイプの風俗店では、お客さんの指定する場所まで移動することになりますが、お店側の送迎がある・できる時間だけ仕事として取り組むことができるようになります。
風俗タイプのなかでダブルワークとして労働時間が調整しやすいのは、デリヘルになります。

事情が経済的な理由だからしょうがない。
とりあえずお金だけを見て風俗店を選ぶことで、稼ぐことができない・継続することができない・体調不良などになったら意味がないことです。
ダブルワークは風俗店のタイプによっては成立するということです。
風俗店側も風俗店と昼職ならダブルワークは問題なく採用されます。
※採用条件はあります。

ダブルワークでバレることはないか?

なんとかいまの経済状況を一時的にでも支えるためにと考えて風俗で働くことを選んでも、それが昼職にバレることになればやめないといけなくなります。
バレる対象は、会社の知人だけではありません。
親・夫・子供・友人すべてにバレる可能性があるのです。
結婚していたらバレることで家庭内トラブルが発生して、離婚にもつながることにもなります。
あなたは、よかれと考えてしたことで家族・子供・仕事のすべてを失うことにもなりかねないのです。
だから、慎重に対策を考えてバレないようにしないといけないのです。

ダブルワークはバレないようにする

ダブルワークがOKの昼職に勤めていても、風俗店で働いていることはバレたくないですね。
バレるのは2つあって、ひとつは風俗店勤務・もうひとつは収入増加によるものになります。
この2つは密接に関係していることになります。
きっても切り離せないことになるのです。

副業の収入は基本的には確定申告をしないといけないのですが、金額によっては年間20万(※金額の詳細は税務署に確認してください)までだったら確定申告は不要になります。
これぐらいで経済的な問題がクリアできるのであれば、風俗店に勤めていることがバレないようにするだけになります。
クリアできないのであれば、稼いだ金額は確定申告するようになります。

書類まず、会社にばれるのはこの確定申告の書類作成を誤った場合になります。
年間収入が副業あわせて増えることで、翌年6月からの住民税が増加するようになります。
これでバレてしまうのです。
確定申告のときに、自分で住民税を納付するにチェックをいれていないとバレてしまうのです。
収入が増加することでもうひとつ問題があります。
夫がいる場合であなたが扶養になっているときになります。
配偶者としては扶養になっていない・健康保険カードは夫の勤め先のものではなくあなたが勤めている会社のものだったら問題はありません。

夫の扶養のときは、あなたが年間130万以上(金額は税務署に確認してください)であれば、配偶者扶養・配偶者特別控除はうけることはできなくなり、あなたは単独で国民保健・国民年金に加入しないといけないですし、夫の年末調整での税額還付は少なくなり扶養から外れたことで夫の毎月の源泉徴収(所得税)はあがって、手取り収入は減ることになります。
夫の手取り収入が減少しても、あなたの稼ぎでやりくりできるのであれば経済的には問題ないことですが、夫からすれば「お前そんなに稼いでいるのか?何している?」と疑いの目を向けられることになるのです。

ここでアリバイ会社が登場するようになります。
風俗店を選ぶときにはアリバイ会社があるところを選んで働くことにします。
アリバイ会社では、あなた専用の名刺・給与明細書を作成してくれるようになります。
名刺はありがたいのですが、職業はよく考えて名刺に入れてもらわないとバレる可能性が高くなります。
給与明細書はフェイクで夫に言われた時にみせるものになります。
ただ、これは公的機関では使用できるものではありません。

あと、バレないようにするためには、勤める風俗店の地域になります。
自宅の近く・会社の近くであったらバレル可能性が高くなります。
風俗店のホームページや受付で使用される写真は加工・顔出しNGにもしないといけないです。

風俗店同士のダブルワークはどうか?

セクシー基本的には風俗同士の掛け持ち禁止になっているお店が多いので、もしすることが予想されるのであれば、面接時に確認してください。
掛け持ち禁止の風俗店でダブルワークしてバレた場合は、違約金が発生することもあるので注意してください。
風俗嬢のなかでは、つべこべ言われるのが面倒だからと移籍する方もいますが、リピート客は、はじめから集めることにもなり大変です。
事前確認を怠らないようにしましょう。

まとめ

風俗店にはタイプがあって、そのタイプによってはダブルワークでも成立するようになります。
ダブルワークに適している・生活リズムを考慮するなら、派遣型のタイプになります。
風俗タイプのなかでダブルワークとして労働時間が調整しやすいのは、デリヘルになります。
バレる対象は、会社の知人だけではありません。
親・夫・子供・友人すべてにバレる可能性があるのです。

バレルのは2つあって、ひとつは風俗店勤務・もうひとつは収入増加によるものになります。
収入・扶養・勤務先・風俗店の地域・風俗店の写真など慎重に対処が必要になります。
風俗店同士のダブルワークはダメが基本になります。
ご参考にしてください。

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