マットヘルスで働くメリットって?受け身になりづらいとか?

風俗店の中でも、箱ヘルやソープで行われているプレイがマットプレイです。

エアマットを使って、お客様を奉仕するというプレイにないようになっているのですが、それを売りにしている店舗も少なくありません。

今回は、マットヘルスがどういう魅力があるのか解説していきたいと思います!

気になっている人や、マットヘルスで働きたいと思っている人は必見です!

そもそもマットヘルスとは?

マットヘルスについて詳しく知らない人のために紹介すると、マットヘルスとはエアマットを使って行うプレイになっています。

ローションを用いて、体全体を使って女の子がお客様を奉仕するというもの。

お互い、ローションまみれになりながら、体をこすりつけて行うことから、男女ともに気持ちよくなることができます。

基本的には、ソープで行われることが多いのですが、最近では箱ヘルでも導入されているようです。

 

プレイ内容は、下記の通り。

 

・ローションで体全体を奉仕する

・アナル舐め、足舐め※オプション

・本番※ソープの場合

 

完全に奉仕するタイプなので、お客様には受け身になってもらいます。

女の子が責められるわけではないので、非常にオススメですよ!

マットヘルスは実際どう?

マットヘルスですが、普通のヘルスに比べると特殊なプレイをするということもあって、料金が高めに設定されています。

料金が高いと、女の子の給料も高くなるということなので、ローションプレイに興味がある人には、オススメです。

 

しかし、体全体を使いながら奉仕をするということもあって、少しハードなプレイをしなければなりません。

筋肉痛の原因になることもありますし、体位によっては結構体が痛くなることもあります…

 

基本的にはお客様を奉仕するようなプレイなので、お客様から触ってもらうことはありません。

完全に触られないというわけではありませんが、奉仕系が好きな女の子は働きやすいと思います!

 

初心者でも、講習があるので働きやすい環境ができていますよ!

マットヘルスで考えらえる4つのメリット

マットヘルスは、普通のお店に比べるとかなり特殊であり、一部の客層から絶大な人気を誇っています。

ローションのなんとも言えない感覚が、体中に伝わるのでその会館に病みつきになる人も少なくないようです!

 

マットヘルスのメリットですが、大きく分けて4つあります。

 

受け身になることが多くお客様を責められる

箱ヘル、デリヘルよりも給与が高め

移動する必要がない

集客しやすくリピが付きやすい

 

これらのメリットがあるのですが、一番は受け身が少ないという点ですね。

お客様から責められるのもいいですが、好き勝手してくる人もいます。

 

その場合、少し嫌な気分になることもあると思いますが、マットヘルスの場合それはありませんよ!

受け身になることがなくお客様を責められる

まず、マットヘルスのメリットとして挙げられるのは、お客様を責められるという点です。

 

マットヘルスでは、エアマットの上にローションを塗って、お客様の体を奉仕していきます。

また、女の子・お客様の体にもローションを塗ってプレイするため、ヌルヌルの状態でプレイすることになります。

お客様自身も、”女の子を責めてやろう”という気持ちで来ることはなく、奉仕してもらうために来ています。

寝ていれば、体全体を使って女の子が体を使ってプレイしてくれるわけですからね!

完全に責め側というわけではなく、たまに受け身になることもあります。

お客様にも満足してもらうため

そのため、マットヘルスは”受け身が少ない”という言い方のほうが正しいかもしれません!

箱ヘル・デリヘルよりも給与が高め

次に、給料のメリットです。

箱ヘルでは場所によってマットプレイができるところとできないところがあります。

後述しますが、デリヘルではエアマットを持っていけるわけではないので、マットプレイはできません。

特定の場所であり、ある程度広めのお風呂場があるところではないと、マットプレイはできないのです。

それに、マットプレイというのは、体全体を使って奉仕をする点やテクニックが必要な点を考慮すると、結構ハードな一面もあります。

そのことから、箱ヘル・デリヘルよりもマットヘルスは給料が高めに設定されているのです。

本番強要が少ないという点も魅力の一つなので、堅実に風俗で稼ぎたいと思っているなら、マットヘルスがオススメですよ!

移動する必要がない

マットプレイというのは、特定の場所ではないとすることができません。

 

180~200㎝くらいのエアマットを使ってプレイするのですが、その上にはローションを敷き詰めます。

さらに、女の子もお客様もローションまみれになるので、広いお風呂場でやる必要があります。

 

つまり、店舗型のお店ではない限りはプレイすることができないのです。

デリヘルなどに比べると、移動する必要もありませんし、出勤するだけで済みます。

 

待機所等もなく、基本的には女の子一人一人に部屋が用意されているので、人間関係などのトラブルもありません。

時間的な手間もなく、指名が入れば即接客というのもマットヘルスの魅力かもしれません!

集客しやすくリピが付きやすい

最後のメリットは、お店側にも女の子にもメリットがあります。

 

マットヘルスは、場所が限られるということもあって、ライバル店が少ないです。

理由は諸説ありますが、都内を例に挙げると店舗型の新規店のオープンの規制が厳しいことが挙げられます。

 

都内で、風俗店の店舗をオープンするとなった場合、よほどなことがない限り認可されません。

店舗の数が少なくなっていますし、マットプレイをしたいお客様が溢れている状況です。

 

マットヘルスは、数も少ないですし、集客しやすいというメリットがあります。

集客すれば、それだけ女の子に仕事が回るということなので、リピーターが付きやすいというのメリットの一つです。

 

体への負担は多少かかりますが、”稼げるなら”という人も多いようです。

マットヘルスで考えられる4つのデメリット

マットヘルスで働きたいと思っている人は、デメリットも存在します。

メリットでは、いかにマットヘルスが稼ぎやすく、働きやすい場所なのかわかったと思いますが、デメリットも把握しておかなければなりません。

 

デメリット次第では、”やっぱデリヘルにしよう”と思うこともあれば、それでもマットヘルスで働きたいと思うこともあります。

 

・筋肉痛になりやすい

・お客様を奉仕するテクニックが必要

・講習で時間がかかれば働くのも遅くなる

・片付けが面倒

 

マットヘルスで考えられるデメリットです。

 

筋肉痛に関しては、マットヘルスで働き始めた時に一番感じるデメリットといえるでしょう。

特に、デリヘル等で働いてきた人からすると、プレイ内容がハードだと感じてしまうことも少なくありません。

筋肉痛になりやすい

まず、マットヘルスで働くと、高確率で筋肉痛になります。

どれだけ、肉体的なプレイに慣れていた人でも、1か月は筋肉痛に悩まされてしまいます。

 

未経験でも経験者でも、慣れないプレイをすることになるので、仕方ありません。

 

しかし、マットヘルスでは講習が用意されており、その手順通りにすれば筋肉痛になることも少ないです。

筋肉痛になるのは、無駄な筋肉を動かしていることが原因なので、それを改善すれば良いだけの話。

 

このデメリットに関しては、講習で勉強して正しいマットプレイのやり方を覚えれば解決します!

経験を積めば、”昔のプレイは無理してたな”と実感することも多いので、シフトを入れて経験を積んでいくことが重要ですよ!

お客様を奉仕するテクニックが必要

マットヘルスは、基本的に女の子がお客様を奉仕するという形になります。

受け身になることが少ないですし、100%奉仕するということもあります。

※お客様もその目的で来ていますからね!

そのため、お客様を奉仕するためのテクニックが必要になってきます。

 

・手コキテク

・素股テク

・フェラテク

 

こちらはもちろん必要ですが、マットプレイで重要なのは体の使い方。

ローションを使って、体全体をマッサージしなければならないので、別のテクニックも必要になります。

 

それに、お客様をリピーターにするには、それなりに満足させなければなりません。

初心者の場合は、正直にお客様に申し出ましょう。

 

どこが気持ちいいのか聞きながら奉仕すると、満足いくプレイができます!

講習で時間がかかれば働くのも遅くなる

マットヘルスというのは、講習が必ずあります。

我流でプレイするには限界がありますし、お客様もサービスを期待しているので、必要なことです。

 

講習では、DVDによるものもあれば、引退したヘルス嬢が教えることもあります。

いずれにせよ、一定基準のレベルに達することができないと、働くまでに時間がかかります。

 

マニュアル通りにするということはありませんが、接客態度は基本的にマニュアルに従わなければなりません。

そのため、講習で覚えるスピードが遅いと、その分働くスピードも遅くなってしまいます。

 

ある程度経験がある人なら問題ありませんが、業界未経験の人は1~2週間程度は講習をすることもあるようです…

 

時間がかかればかかるほど、働くのも遅くなってしまうので、注意したいところです。

片づけが面倒

最後に、マットプレイは準備片付けが非常に面倒です。

個人的には、これが一番のデメリットだと思います。

 

マットヘルスというのは、メリットでも解説した通り店舗数が非常に少ないです。

そのため、平日でも予約がフルで埋まるほど人気です。

 

お店は回転率を速くするために、掃除のスピードを徹底しています。

 

お客様を接客した後は、”精液・汗・ローション”まみれになっているマットをきれいにする必要がありますし、浴室全体もきれいにしなければなりません。

 

シャワーだけで基本的に洗うことになるのですが、正直面倒です。

 

しかし、ローションをきれいに流しておかないと、滑りやすくなり女の子やお客様がけがをしてしまうことがあります。

それを避けるためにも、毎回毎回掃除しなければならないのです…

マットプレイは本番を強要されない?

結論から言うと、本番強要されることはほとんどありません。

 

デリヘルに関しては、本番を強要されることも多く、お客様が責めに回りますからね。

プレイ内容によっては、お客様も満足することができず、本番を交渉してくることも多いです。

 

しかし、マットプレイの場合は、ローションを使ってプレイして奉仕するということから、本番にそこまで固執していないお客様が多いです。

マットプレイそのものを楽しむために来ているので、”本番できればいいや”という感覚なので、交渉したところで断ればいいだけの話。

 

それに、デリヘルと違ってマットヘルスは店舗型なので、何かあればすぐボーイに連絡することができます。

本番強要がバレたら、出入り禁止になってしまうリスクもありますし、お客様にとってもデメリットなのです。

ソープによっては料金に含まれていることも

マットプレイですが、ソープで行われることもあります。

ソープは、マットヘルスと少し違うジャンルになり、コースに本番が含まれていることが多いです。

 

マットプレイ+本番という料金設定になっているので、本番強要というよりは、本番する前提で来ます。

 

マットヘルスに関しては、マットプレイだけと割り切っていることが多いので、無理に交渉されることはないので安心しましょう!

中には、”本番をしてもっと稼ごう”という人もいるみたいですが、お店から禁止されていることなのでやめましょう。

受け身が少なく奉仕型なためお客様次第

マットヘルスは、基本的にお客様が奉仕される側の立場でプレイが進んでいきます。

性感的には、Mっ気がある人が多いイメージです。

 

そのため、客層的にも本番交渉されることは少ないといえるでしょう。

 

女の子も、体全体を使ってお客様を奉仕しているわけですから、その状況で本番を交渉してくるのは少しお門違いですよね…笑

本番というよりも、マットプレイそのものを楽しみに来ているので、交渉されることはないものだと思いましょう!

まとめ

マットヘルスについて解説しましたが、メリットは多く存在します。

数が少ないことから、リピーターが多いことや給料が多くもらえる点がそうです。

しかし、慣れない体位で筋肉痛になったり、講習に時間がかかったりするデメリットもあるので、その辺をしっかり把握した上で、マットヘルスで働くかどうか考えたいものですね!

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