風俗という仕事なら早退するのは難しくない!おすすめの言い訳

風俗全般

早退したい時に使える!おすすめの言い訳5パターン

その前に、風俗という仕事であろうとなかろうと、早退したい気分になることなんて、もちろん誰にでもあることではないでしょうか。

一般の会社で早退するとなると、いろいろな壁がありますが、風俗という仕事となると、早退することは実はそんなに難しくないのです。
それではおすすめの言い訳を5パターン紹介していきましょう。

※参考記事

【其の1】超絶鉄板、不正出血


これは言い訳に限らず、女性なら実際経験したことがある方も多いのではないでしょうか。
不正出血を経験したことがある方はわかると思いますが、とても心配になりますよね。
不正出血の原因としては、仕事のストレスや、ホルモンバランスの乱れなどによる精神的なものもあれば、仕事柄どうしても傷が付きやすい場所でもあるので、物理的な外傷という場合も考えられます。

風俗の仕事をしていると、どうしても指入れなど、直接的に刺激を受けるときが多くなりますよね。
デリケートで傷つきやすい場所ではありますが、爪はもちろん、髭でも傷つくような場所です。

このようなことからもわかるように、生理前ならともかく、生理でもないのに出血したとなると、何かの病気の兆候であったり、中に傷がついてしまったのかなど、いろんな可能性が考えられます。

つまり、精神的にも物理的にも仕事をすることが不可能です、という鉄板の言い訳が、不正出血というわけです。
こうなると店舗サイドはもうなにも言えません。
大事な体のことですから、もし、なにか言ってくるようなお店は付き合い方を考えてもいいレベルでしょう。
間違いなく鉄板の言い訳ですが、体のことですし、心配もかけるので多用はとどめた方が無難です。

言い訳としては効果的ですが、実際に不正出血してしまった時に慌てないためにも「不正出血をするソープ嬢の原因とリスク。治療法は?」を読んでおきましょう。

【其の2】これもあるある、生理になりました


風俗という仕事をしていくうえで、どうしても外せない、付き合い方を考えていかないといけないのが生理です。

職業柄、ピルを服用して、生理周期をコントロールしている方もいますが、そうでない場合、特に生理不順の方にとっては厄介な問題ではないでしょうか。
生理が予定日より早く来てしまった、なんてことは結構あるあるだと思います。
やはり、これも大事な体のこと。

実際、海綿などを詰めれば出勤を続けることも可能ですが、気持ち的に嫌ですよね。
お店によっては生理の場合、出勤出来ないという決まりのお店もあります。
生理でも気にしないというお客様もいらっしゃいますが、やはり多くのお客様は嫌がります。
これでは、お店にとっても、働く女性にとっても、もちろんお客様にとってもマイナスということになります。

物理的に仕事をすることが不可能です、のパターンですね。
しかし、基本的に生理は月に1度しか来ないものなので、この言い訳は使いどころを間違えないようにしましょう。

合わせ技として、不正出血で早退、からの生理ということにしての生理休暇もあります。
甘えてはいけませんが、風俗の仕事は精神的にも肉体的にも辛い仕事ではありますからね。
時にはこんな言い訳をしてでも、自分を守らなければいけない時もあるでしょう。

ただ、風俗嬢の中には「生理中でも風俗で働きたい!タンポン使って出勤してる人いますか?」という女性もいます。
生理痛などで身体は辛いけれど、どうしても稼がなければいけない・・・という女性もいます。

【其の3】昔からどこにでもある王道、おばあちゃんが倒れました


この言い訳に関しては、説明はいらないのではないでしょうか。
風俗に限った言い訳ではないですが、これも絶対の言い訳です。
さらには、おばあちゃん、おじいちゃん、父が、母が、と数に限りはありますが、バリエーションが豊富なのが特徴です。

この言い訳は、本気で訴えるか、もしくは完全にネタとバレつつも使うかの2択です。
自分のキャラと相談して、本気で訴えるパターンか、ネタとバレつつ使うか、というところですが、本気で訴えるパターンのキャラの方は、倒れた親族は把握しておいてください。
辻褄が合わない場合、店舗にとってのあなたのキャラが変更されることになりますので、注意が必要です。

店舗サイドとしては、この言い訳をされると何も言えないですし、本気なのかネタなのか複雑だし、ということなので、使いどころはよく考えましょう。
もちろん縁起でもないですしね。

【其の4】シンプルな体調不良、痛いです


もう下手に小細工をしないパターンです。
これも実際経験したことがある方、言い訳として使ったことがある方も多いのではないでしょうか。

痛いものは痛い。
これは他人にはわからないどうしようもないことなのです。
風俗という仕事に限らずですが、特にこのお仕事は体が資本です。
頭が痛い、お腹が痛い、までは普通ですが、もはや職業病と言っていいのではないでしょうか。

顎が痛い、喉が痛い、アソコが痛い、腕が痛い、はたまた筋肉痛まで。
実際に思い当たる方もいることでしょう。
それに対して、店舗サイドはいろんな薬を用意してくれるかもしれません。
痛いものは痛いで通しましょう。

下手に言い訳するくらいなら、もっとおおざっぱに、体調が悪いです、でもいいかもしれません。
1番シンプルで、使い勝手がいい言い訳ですが、他の言い訳に比べると、理由としては弱いかもしれません。

【其の5】言い訳というか真っ向勝負、気分が乗りません

単純に気分が乗りません。
これも、風俗という仕事であろうとなかろうと、誰でも思ったことがあるのではないのでしょうか。
しかし、この言い訳だけはもう確実に、この業界でしか通用しません。
さらには、店舗型の風俗店となると厳しいかもしれません。

しかし、無店舗型であるデリヘルでは意外と通用する言い訳でもあるのです。
店舗型は出勤人数が決まっているお店が多いので、遅刻や早退、欠勤となると、かわりの女性を補充しなければ、店舗は物理的に損をするのです。

例え予約が入ってなかろうと、出勤に穴を空けることは、店舗にはもちろん、他の出勤したかった女性、かわりに出勤しないといけなくなった女性に迷惑をかけることになるのです。
一方、無店舗型であるデリヘルとなると、予約が入っている場合は別ですが、そういった意味ではどこにも迷惑をかけることはないのです。

先ほどまでのパターンとは違い、精神的に出勤することが不可能です、というパターンです。
1本でも仕事をした後だと、前のお客様のせいにしてしまうのもありかもしれません。
さらにつけ加えるとすれば、ワガママで申し訳ないのですが、こんな気持ちで接客しても、この後のお客様に失礼なので早退したいです、というような感じでしょうか。

店舗としても、ただ気分が乗らない。帰る!よりはイメージがいいはずです。
風俗という仕事はお客様への態度はもちろんですが、店舗スタッフへの態度も大切にした方がなにかとうまくいくので重要です。

もちろん、自分で決めた出勤ですから、むやみやたらに気分で、遅刻や早退、欠勤をすることは、お客様からも店舗からも信用を失うことに繋がります。
しかし、イヤイヤ仕事をして、うまく接客が出来ないくらいなら、潔く早退するということも、絶対になし!ではないのがこの業界ならではなのです。

まとめ

このように風俗という仕事なら、それほど難しくなく早退することが出来るのです。
風俗ならではの言い訳から、シンプルな言い訳まで5パターン紹介しましたが、使いどころを考えてうまく利用しましょう。

風俗という仕事はただでさえ、心身ともに負担が大きい仕事だと思います。
そんななか、無理して真面目に出勤して心を病んでしまう女性は少なくありません。
遅刻や早退、欠勤は、信用問題に関わり、お給料にも直結する大事なことです。
しかし、せっかくといってはなんですが、この特殊な業界、自分を守るために、時には甘えてもいいのではないでしょうか。

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この記事を書いた人
めぐみ

元風俗嬢のめぐみです。
私は18歳の時から風俗や水商売で10年間働きました。風俗の業種は全て経験し、今はナイトワーク系ライターとして生活しています。

風俗時代の経験を活かして、みんなにお仕事のアドバイスをできればと思っています。

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