箱ヘル嬢の平均月収はいくら?名古屋はお店多いけど稼げてる?

名古屋の箱ヘル嬢は月にどれくらい稼ぐのでしょうか。
一般的な箱ヘル嬢の平均月収は60万から80万ほどです。
普通の仕事の何倍も稼げてしまうのが風俗の最大のメリットといえるでしょう。
もちろん、この金額を稼ぐにはそれなりに働かなくてはいけません。いったいどれくらい働けばいいのでしょう?
それをこれから解説していきたいと思います。

箱ヘル嬢の月収は人それぞれ


先ほど「平均月収は60万から80万」といいました。
ですが、それは箱ヘル嬢を本業としてやっている場合です。
1日数時間のアルバイトとして箱ヘル嬢をやるなら、当然月収はそれよりも少なくなります。
また、一生懸命に仕事に取り組み、出勤日が指名で埋まるようになると「月収80万」どころではなくなります。
人気の箱ヘル嬢になると月収100万以上稼ぐのは珍しいことではありません。
「月収100万!」と驚かれるかもしれませんが、風俗では普通の女の子が到達するラインです。
「そんなに稼ぐのなら、さぞ仕事はキツいのでは・・」と思われるかもしれませんが、ここまで稼げるようになると得意客を回すだけなのでむしろラクになります。
風俗をやるからには月収100万を目指したいものです。
では、どうすれば稼げる人気の箱ヘル嬢になれるのでしょうか?
それにはまず、箱ヘルについて知ることが第一歩となります。

箱ヘルとはどんなとこ?


箱ヘルとは店舗型ファッションヘルスのことです。
最近は店舗型は減りつつあります、代わりにデリバリーヘルスがもっとも多い形態になっています。
店舗型のメリットとして、次のようなことがあげられます。

・移動時間が無い
箱ヘルにはデリバリーヘルスのように「移動時間」がありません。
お客さんが箱ヘル嬢のいる店にやってくるのです。
この「移動時間」が無いことが、ガッツリ稼ぐ大きな要因なのです。
たとえば、60分のプレイタイムだとして、移動に30分かかってしまったらどうなるでしょう?
デリバリーなら1回90分の時間がかかることになります。
2回で180分、これは箱ヘルなら3回まわる計算になります。
どうしたって1日は24時間しかなく、その中で働く時間を作らなくてはいけません。
ガッツリ稼ぐのなら、だらだらと「移動時間」に費やすわけにはいきません。
「1日にどれだけのお客さんが回転したか?」がそのまま稼ぎになります。
月収とは、それを30日繰り返した数字なのです。
デリバリーにかかる移動時間が一日1時間として、それを30日やれば30時間です。
30時間あれば、箱ヘルなら20万以上稼げてしまうでしょう。
この差が箱ヘルのメリットなのです。

・男性店員が近い
箱ヘルでは、男性の店員がすぐ近くにいます。
デリバリーでも近くに待機してますが、その距離は数分といったところです。
もし、なにかがあったときその数分の差はでかいです。
「安心」して働くことが、ストレスをやわらげてくれるでしょう。

・自分の空間で働ける
これも大きなメリットです。
常連でなければ誰か知らない人と一緒にいるわけですから、どうしてもストレスがかかってしまいます。
自分の空間であれば、そのストレスは大きくやわらぎます。
ストレスが少ない分、沢山働くことが出来るでしょう。
そうなると月収も変わってくるのです。

・お客さんが来やすい
箱ヘルはデリヘルより気軽に利用できます。
やはり店舗があるというのは大きいメリットなのです。
ふらりと立ち寄ったようなフリーのお客さんが多いのが箱ヘルのメリットといえるでしょう。

メリットがある一方、箱ヘルにはデメリットもあります。

・店舗のための必要経費がかかる
一つは店舗の維持経営のため、必要経費がかかってしまうことです。
働く嬢にとって関係ないと思われるかもしれませんが、必要経費はバック率となって負担になってきます。
これは風俗店経営としてどうしようもないことです。
デリバリーはそのコストがかからない分、バック率は高くなっています。

・通勤が必要
そして、店舗まで通勤しなくてはいけないのもデメリットになります。
店によっては送迎してくれることもありますが、多くの店は出勤までサポートしてくれないのが現状です。

・ロングが少ない
デリヘルと比べて、90分などのロングのお客さんが少ないのも箱ヘルの特徴です。
お客さんにとって、カンタンに抜けるのが箱ヘルですから、まったりとロングで楽しもうという人はどうしても少なくなります。
ただ、お客さんの心をつかんでしまえば箱ヘルといえどロングがないわけではありません。
1日がロング3本で終わるというようになれば、心理的肉体的な疲労はぐっと少なくなります。

稼ぐためにどれくらい働けばいいの?


たとえば月100万稼ぐには、1日3万5千円稼げばいいのです。
どうしてもロングが少なく、回転率で稼ぐのが箱ヘルの基本ですから、5本ほど働く必要があるでしょう。
箱ヘルの営業時間は、通常10:00~24:00までです。
この営業時間のいつ働いても良いのです。仕事熱心な人は「オーラス」といって、オープンからラストまで働く人もいます。
そして、月100万以上稼ぐ箱ヘル嬢は、大体オープンから働き始めています。
そして最後まではいません。
彼女たちのスタンダードな働き方を見てみましょう。

・早番は「出張」がねらえる!
名古屋は巨大なビジネス街です。
全国から出張で名古屋に訪れるビジネスマンは膨大な数になります。
そのビジネスマンは仕事を終えてホテルをチェエックアウトした後、箱ヘルにやってくることが多いのです。
「名古屋まで来たのだから・・・」と全国に名高い名古屋の風俗によっていくのは男の習性と言っていいでしょう。
そんな「出張」のお客さんを狙える時間は、開店からの早番がベストです。
「出張」のお客さんは酔っ払ってもおらず、お客さんとしては上客なのです。
月収100万を超える箱ヘル嬢は必ずといっていいほど、この「出張」のお客さんをゲットしています。

・昼すぎからはロングを作れ!
箱ヘルのデメリットにも上げましたが、箱ヘルは60分コース以上はロングに分類されます。
ふらっと寄れてしまうので、すっきりしたらOKというお客さんが多いのです。
デリヘルや高級ソープのようにまったりと楽しみたいお客さんは少ないです。
それでも、ロングのお客さんを作ることは大切です。
昼過ぎに来るお客さんは数が少ない分、待機時間が長くなることがあります。
月収100万を超えるには、この暇な時間を少なくしなければいけません。
昼過ぎの時間帯にくるロングの固定客ができたら、グッと稼げるようになるでしょう。

・夜はなるべく入れない
箱ヘルの特性上、どうしても夜は酔っ払ったお客さんが来てしまいます。
男性は酒が入ると性欲が増すのです。
性欲が増すだけならいいのですが、酒で感覚が鈍っていてなかなかイってくれません。
そのため肉体的な疲労が激しくなります、同じ金額の仕事なのに昼よりも夜の方が大変なのです。
なので、月収100万稼ぐ嬢は、夜は仕事を入れないか指名客だけを相手にします。

箱ヘルは風営法により24:00以降は絶対に営業できません。 ですが、そんな深夜に働いてもメリットは無いのです。
稼ぐ箱ヘル嬢になるためには、オープンと同時に働き始めて優良なお客さんを相手にしたほうがいいでしょう。

たとえ競合店が多くても名古屋は稼げる土地です


名古屋は巨大なビジネス街であり、全国から「出張」にやってくる男性が大勢います。
そして、一仕事終えてすんなり地元に帰る男性ばかりではありません。
仕事の後はどうしても遊びたくなるものです、名古屋の箱ヘルはそんなターゲットを相手にしています。
また、名古屋には全国から「出稼ぎ」にやってくる男性も大勢います。
彼らは大抵若く、性欲にあふれている年頃です。
名古屋の箱ヘルはそんな男性もターゲットなのです。
つまり、名古屋の風俗市場はとても巨大であると言えます。
競合店が多いのは、逆に言えば「それだけ多くのお客さんがいる」といえます。
稼ぎたいのなら名古屋に来るのは、ベストな選択といえるでしょう。

まとめ

名古屋には多くの風俗店があり、そのもっとも代表的なのが箱ヘルといっていいでしょう。
デリヘルにくらべて数は少なくなっていますが、ふらりと寄れる気軽さは男性にとってありがたい存在です。
「出張」や「出稼ぎ」などが多い名古屋で稼ぐには箱ヘルは最も適した形態であるといえるでしょう。
人気の箱ヘル嬢は月収100万を越えることも珍しいことではありません。
名古屋にはそれが叶う巨大な市場があり、ガッツリと稼ぐにはうってつけの街なのです。

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