高バック率で雑費が少ない風俗の業種は?手取り高い順で教えて

風俗業界で働くなら、やはり割の良い風俗ジャンルや風俗店で働きたいと思うのは当然ですよね。
他の職種でも同じですが、同じようなサービスを提供している職種なのに、ある店舗では時給1000円、ある店舗では800円なんてことは当たり前にあるものです。
風俗業界の場合には、やはり「バック率」を重要視している風俗嬢は多いもの。
ここではバック率が良く手取りが多い風俗の業種は何なのかについて紹介していきましょう。

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歩合制だからこそバック率は重要

割合風俗嬢の給料は時給でも日給でも月給制でもありません。
完全歩合制を採用しています。
歩合制とはお客さん一人を相手にした場合に初めて報酬が発生するというシステムになります。

ここで重要になってくるのがお客さんが支払った料金をお店と女の子とでどう分配するのかということ。
例えば利用料金が一万円だとして、お店と女の子で5000円ずつ分け合うという折半の場合と、お店が6000円、女の子が4000円の場合とではその日に貰える手取りの額が大きく違ってくることになります。
特に長時間働き、多くのお客さんとプレイが出来た場合には何万円という差額が生まれてしまうわけです。
これがすなわちバック率というもの。

完全歩合制であるため、バック率は非常に重要視されるのです。
バック率は入店する際の面接時などに説明されますが、一般的な風俗店の場合には折半(5:5)か女の子が6でお店が4という6:4と言われています。
インターネット広告など広告費に非常に力を入れているようなお店の場合にはお店と女の子の割合が逆転して4:6になるところも存在します。
ただしバック率は途中で変更されることもあり、例えばリピーターが多くお店への貢献度が高いお店のナンバークラスの場合には7:3で女の子に超有利なバック率になることもあります。

ただしどんなに売れっ子でもせいぜいが7割が限度というのが風俗業界の常識ですね。
つまり手取り額を増やすためにはバック率にこだわり、売れてお店に貢献度が高くなるほどに交渉の余地ありというような重要なものであることは覚えておきましょう。

他にもある覚えておきたいバック

回転 矢印お客さん一人を相手にした際に手にできるバックが前述のバック。

その他にも女性に支払われるバックは沢山存在しており、例えば写真をみて自分を指名してくれたという場合に発生するパネル指名バック。
更に一度接客をしてくれたお客さんが再度指名してくれる本指名バック。
そしてお店によって設けられているオプションプレイを行った場合に発生するオプションバックなどが存在します。
こういったバックはお店によってまちまちですが、やはり女の子が頑張った結果ついてくるものなので、これらのバックがあるお店に在籍することをおすすめします。

雑費をしっかり加味することが大事

バック率ばかりに目を奪われ、お店を決めてしまい働き始めてから後悔したなんて話は非常に良く聞かれる話。
こういった風俗嬢の多くが風俗業界ではお約束ともいうべき「雑費」を全く気にしていなかったという共通点があります。
風俗業界ではあくまでもお店に在籍はしているものの、風俗嬢が個人事業主で業務委託をしているという形になります。

このためお店側が用意している備品を利用する場合や衣装などのクリーニング代は給料から引かれるシステムが採用されています。
それぞれのお店や業種によってもまちまちですが10パーセント引きだったり、一律2,000円引きなんてケースがほとんどです。
意外と色々なものに経費がかかってくるのですが、例えば無店舗型のデリヘルなどであれば、タオル代やローション、イソジンなどのアイテム代。
コスプレのレンタル代やクリーニング代、移動の際のガソリン代やドライバーの人件費などに充てられます。

ソープランドでれば、プレイルームが割り当てられていますから、部屋の光熱費やお風呂の水道代。
部屋のレンタル料やお茶代と呼ばれるソープランド独特の雑費などが存在しています。
つまり雑費がどのくらい引かれるかも事前に確認しておき、バック率と合わせてお客さんを何人相手にした場合、トータルの手取りがどのくらいになるのかを考慮してお店を決めることが重要になってくるのです。

平均的なバック率

電卓それでは実際にそれぞれの業種のバック率はどのようになっているのでしょうか。
あくまで雑費は抜きでのバック率を見ていきましょう。

メンズエステ

メンズエステの場合にはルックスやテクニックなどによって変わってきますが60分の接客で4,000円から7,000円というのが相場になります。

マッサージでリラックスしたいという方が多く90分コースを選択される方が多いのですが、その場合では6,000円から1万円になります。

オナクラ

オナクラの場合には比較的にプレイ時間は短めのことが多いです。
30分で3,000円から6,000円のバックが相場になり、あまりありませんがロングコースの90分などであれば8,000円から1万5,000円が相場になります。

オナクラの場合、オプションプレイのバリエーションが豊富なことが多くオプションの許容範囲を広げればオプションバックによってバック率はグンと高くなります。
ただしオナクラはマニアックなお客が多く、あまり新規顧客が期待できません。
リピーターや個人営業によってお客を呼べる女の子以外であれば、5時間待機で2人相手にできれば良い方だと言われています。

デリヘル

デリヘルの場合は、高級店、大衆店、格安店の違いや素人専門や人妻、巨乳などのコンセプトの違いによって非常にバック率にばらつきがある業種になりますから、事前のリサーチがとても重要になってきます。
ただし平均値を取った場合の相場は60分で8,000円から1万5,000円となっており、90分では1万2,000円から2万円が相場と言われています。
移動時間のタイムラグもあることから5時間勤務でもせいぜい2人から3人のお客さんを相手にできれば良く、雑費を引いた手取り額の平均は1日3万円から5万円と考えましょう。

ホテヘル

ホテヘルの場合には待機所の近くのホテルなどで利用することが多いことから、移動時間はさほど掛かりません。
バックは60分で7,000円から1万3,000円になっており、90分で9,000円から1万5,000円といったところが相場になります。
5時間の勤務では2名から4名の接客が可能で手取り幅が広く1万4,000円から6万円と考えましょう。

ファッションヘルス

次に店舗型のファッションヘルス、いわゆるハコヘルです。
30分でのバックは5,000円から1万円。
60分では8,000円から1万3,000円が相場です。
5時間勤務した場合は3人から7人前後の接客数が可能であり、1万5,000円から7万円が手取りの相場になります。

ソープ

キングオブ風俗としても有名なソープですが45分などのカジュアルソープでは8,000円から1万円。
60分では1万円から1万2,000円が相場です。
90分以上の通常ソープの場合には1万8,000円から2万7,000円前後のバックが相場。

高級店はプレイ時間が最低120分などとなっており、ソープの一連のプレイやNSサービスや即即サービスなどが義務付けられていて3万5,000円から5万円のバックが見込めます。
ソープの場合勤務時間は片番勤務といってお店によって決められています。
日勤帯なら10時から16時まで。
夜勤なら18時から閉店までといった具合です。

他にもソープの場合にはご祝儀代やタバコ代、ドリンク代などの雑費が結構掛かるので、それらの経費も計算に入れて判断しましょう。

ハードプレイはバック率が高い

ソープは経費が掛かるとはいうものの、バック率だけを見るとやはり一番高額に設定されています。
もちろん女の子の頑張りやスペックなどによって稼げる額は違いますが、ソープ>デリヘル・ホテヘル・ハコヘル>イメクラ>エステ>オナクラといったバック率になっていると考えましょう。

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