ホテトルは違法!もう営業してないけど風俗とどっちが稼げた?

ホテトルと聞いてデリヘルやホテヘルと勘違いしてしまう女の子は風俗初心者では非常に多いものです。
風俗業界で働いているような女の子であったとしても、若い年代の風俗嬢はホテトルを知らない方が多い状況です。
ホテトルというのは、どういった風俗であるのか。
また現在ではどのくらい存在しているのか?

ホテトルについてここでは深く掘り下げていきましょう。

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バブル期に誕生した違法風俗店

手錠ホテトルは、合法的な風俗ジャンルであるデリヘルやホテヘルとは大きく違います。
ホテトルとはズバリ違法風俗店です。

その歴史は古く、誕生したのはまだスマホどころかガラケーすらも存在していなかったバブル期です。
当時はまだ「ポケベル」が誕生し、中学生や高校生などの若い年代を中心に新しいコミュニケーションツールとして隆盛を極めていました。
この時代ではまだ街中には「公衆電話」が当たり前に設置されており、ポケベルを使ったメッセージを送るために長蛇の列を作っていたものでした。
こういった公衆電話ボックスには、いかがわしい姿をしたエロイお姉さんのチラシが貼られていて、そこには電話番号が書かれていました。

このチラシの番号に電話をすると、女の子が指定した場所に来てくれてエッチなサービスを提供してくれるというシステムの風俗ジャンルです。
こうやってみると、現在のデリヘルなどのシステムと同じということが分かりますよね。
しかしホテトルの場合には、デリヘルやホテヘルとは違い違法風俗ジャンルになります。
現在主流になっているデリバリー系風俗と何が違うのかというと、「本番行為OK」な風俗になります。

これは風俗店とは認められず「管理売春」をしていることになり、当然に摘発の対象になるのです。
また現在のようにラブホテルに男性一人で利用することができる時代ではなく、利用場所といえばビジネスホテルだったということも大きな違いでもあります。

ホテトルという名前の由来は?

質問 文字デリヘルはデリバリーヘルスの略称。

ホテヘルはホテルヘルスの略称。
それではホテトルは何の略称なのか。
ホテトルは「ホテル」+「トルコ風呂」が合体して略された造語です。
トルコ風呂というのは、いわゆるソープランドのことです。

その昔ソープランドのサービスを提供している風俗店は「トルコ風呂」と呼ばれていました。
トルコにはサウナ式の共同浴場があり垢すりやマッサージ等が受けられるというサービスがありました。
この「マッサージのサービス」が別途料金を支払うと受けられるというところに目をつけた日本の風俗業者がトルコ風呂と名前をつけ同じような形態で商売を始め、そのマッサージサービスにエロ要素を取り入れたということです。
このため未だにソープランドの料金形態は「入浴料」と「サービス料」という形になっているというわけです。

ソープランドがトルコと呼ばれ、それがホテルで受けられるサービスだからこそ、ホテトルという名前がつけられました。

違法なのだから絶滅したんでしょ?

最初から違法行為と知っていて営業を行っているわけですから、当時ホテトルの経営者といえば「非社会団体」の関係者ばかりでした。
デリヘルなどのように当時はホームページもなければ、もちろんパネル写真なども見れないわけで、電話をしてホテルに女の子が到着するまではどんな女性が来るのかも分からない。

中には熟女を通り越した老女のような女性が登場なんてこともあって、かなりクレームがあったわけですが、そういったときには強面のお兄さん達が登場してその場を納めていたわけです。
こういったことから、風俗業界を知っているユーザーのほとんどは、単純に本番行為ができるだけで女の子の質はソープランドには遠く及ばないという真実を知っており、ホテトルは利用しないという決断をしていました。
そもそも違法行為であり、しかも利用するユーザーにも詐欺的な営業方法を行っていたためどんどんと離れていき、ホテトルは衰退の一途を辿りました。
ただ現在ではもう全滅してしまったのかといえば、しぶとく残っているというのが現状です。

「ホテトル」という名前で堂々と営業をしている風俗店はありませんが、現在デリヘルを筆頭とする無店舗型風俗店が法律的に認められたことによって、「本番デリヘル」や「DC」などと名前を変えて営業をしている状況なのです。
どうしてここまでして営業をし続けるのか?
また絶滅しないのか。
それは暴力団などの反社会組織の大きな資金源になっており、それを稼ぐためというケース。

他にもユーザーが合法であるソープではなく、違法行為をしているホテトルの方が刺激があるとしてある程度の需要の高さがあるから。
他にもお店に在籍するわけではなく、外国人女性を中心として個人的に行っている女性も多く、摘発がなかなか難しいから。
店舗があるわけではなく、不特定のラブホテルがプレイ場所であり、取り締まることが難しいこと。
最後にもしもその場を取り押さえられたとしても、「自由恋愛」を主張されれば犯罪の立証が難しいことなどが挙げられます。

値段を見れば一目瞭然

数字 お金やはり普通のデリヘルやホテヘルだと思っていたのに本番行為がある違法なDCだったなんてことになると、働く側としては思いもよらないトラブルに巻き込まれる可能性もあり、不安なことでしょう。
女の子集めをする場合でも、男性客を呼び込む場合でも「ウチは本番やってます」なんて宣伝を堂々としているところは存在しません。
その他のホテヘルと同じように宣伝をしていますし、女の子の求人ページも作成しています。

ですからなかなか風俗業界のことを知っていないと判断するのが難しく、気がつけばDCや本デリなどと呼ばれるようなもともとホテトルを行っていた違法風俗店に在籍してしまったなんてケースも少なくありません。
一つの判断方法としては、その値段をみるとある程度に合法店であるのか、違法店であるのかの判断ができます。
例えば大阪エリアなど風俗の激安店が多いエリアの場合には、60分で2万5,000円を超えるような料金設定をしているデリヘル、ホテヘル店は本番行為を認めているケースが多いです。
特に高級店などの看板を出していない場合。

高級店の看板を出していても、キャストがどう見てもあまりスペックが高くないような風俗店の場合には、警戒するようにしたいところです。
更にどのようにしてお店を宣伝している風俗店なのかもチェックすることです。
こういった違法店は風俗サイトや風俗雑誌などのメジャー媒体には広告の掲載はしないものです。
というか雑誌やサイトも違法店を掲載すると問題になってしまいますから、ある程度の下調べをして掲載を決めるため、違法店から依頼があってもOKを出すことはありません。

こういった状況ですから、昔のホテトルは公衆電話に広告を貼ったり、集合ポストにポスティングするといった方法で宣伝をしてきたわけですが、現在では便利なインターネットというツールが存在します。
違法店であるかどうかを見抜くには、ネット鳴りを主力にしている風俗店であるかどうかという点。
違法なデリバリー系風俗店は、出会い系サイトを使ったり、掲示板サイトを使ったりしてお客を地道に集めているケースが多いですから、そういった宣伝方法を採用しているお店ならば違法店である可能性が高いと認識しておきましょう。
メジャー店や高級店でもないのにあまりに高額な報酬を提示しているお店や年齢不問、身分証提出義務もなしなんてお店は十分に警戒すべきです。

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