ソープに来る客のコース別平均回数と平均挿入時間はどのくらい?

ソープの仕事は接客からプレイに至るまで大変な面がたくさんありますが、やはりなんといっても一番辛いのは本番をしている時間です。
出来る限り挿入する時間や、お客さんが発射する回数は少ない方がありがたいと言うのが本音ですが、お客さんもやはり一番求めているのは本番なのであまりにも短く切り上げようとするとクレームにつながってしまいます。
この記事ではソープに来る客のコース別平均回数と平均挿入時間がだいたいどれくらいなのかということについてご紹介します。

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ソープに来る客のコース別平均回数はどれくらい?

虫眼鏡ソープでの接客で最もお客さんが求めているものは当然本番です。

しかしいかにソープ嬢がプロだからといって、挿入されている時間や発射する回数は少ない方がありがたいことには間違いありません。
普通のエッチでは、長い方が好きだったり、一晩に何回もできる男性の方が好きと言う女性が多いのですが、ソープのお仕事ではむしろその逆のほうが多いでしょう。
そして、お客さんが挿入している時間に発射する回数は人によって大きな差があります。
発射回数は基本的にお客さん次第という面があります。

基本的に早漏のお客さんは回数が多い傾向があり、遅漏のお客さんはゆっくりと1回戦だけやって終わるというパターンが多いでしょう。
コース別の平均回数を考えてみると、60分コースであれば一回のお客さんが最も多いです。
やはり会話をして、シャワーを浴び前戯をして挿入と言う流れになれば60分の範囲内ではそれほど何回も発射することはできません。
さらに男性は何回もイケる男性であっても、大抵は一度発射するとしばらく休憩をしなくてはいけません。

休憩時間も男性によって様々ですが、回復が早いかでも5分から10分程度は時間がかかります。
だから60分コースではある程度前戯を楽しんだ上で発射をしたあとに、回復時間が十分にあってさらに挿入して発射する時間が残っていることはほとんどありません。
ソープで最も多くのお客さんを利用する90分コースでは、1回だけ発射するお客さんと2回発射するお客さんが最も多いでしょう。
90分あれば一回戦やった後に休憩を取ってもう一度挿入する程度の時間はよほどの遅漏でない限りは残っています。

逆に90分の間で一回戦しかしないと言うお客さんの場合、かなり遅漏な方か、そもそも1日1回しかできないと言うお客さんがほとんどです。
どんなに頑張ったとしても一度発射してしまうと次の射精までに1時間以上休憩がなくてはいけない男性は意外とたくさんいます。
ただ一回戦しかしないお客さんでも意外と多いのが、せっかくソープに来たんだしと言う思いとまだ時間が残っているからという理由で2回戦にトライしようとする方です。
男性の体の不思議な所で、2回発射することはできなくても勃起することはできる方もたくさんいます。

勃起はするので2回戦にトライするけれど、いつまでたっても行かずに結局疲れてしまい終わる方もよくいます。
120分以上のコースになると、基本的には2回以上発射する方が大半です。
早漏で体力がある男性ならば5回以上発射するお客さんもいます。
ただし120分以上のコースはそもそも料金が非常に高いので、年齢層高めなお金持ちもよく利用します。

年齢が高くなってくると男性は勃起力が弱まってくるので、結局一回しか発射できない方も珍しくありません。
それでもお金持ちな高齢な男性はゆっくりとソープ嬢との時間を楽しみたいと考えているので、120分コースなどを良く指名してくれます。
高齢な男性に対して嫌悪感がわかないのであれば、たっぷり時間を取ってくれる上にそれほど体力を消費しないので非常にありがたいお客さんと言えるでしょう。
これ以上長くなるとダブル(基本セット時間の2倍)、トリプル(基本セット時間の3倍)であっても、それに応じて発射回数が増えることはほとんどありません。

やはりほとんどの男性が2回発射程度で体力の限界に達しますので、どれほど時間が長かったとしても発射回数が増えるわけではないのです。

ソープに来る客のコース別平均挿入時間はどれくらい?

ソープに来るお客さんのコース別の平均挿入時間も男性によって大きな違いがあります。
早漏なら挿入してそれこそ10秒もたたずに射精をしてしまう方もいます。
逆にソープ嬢にとっては非常に困ったお客さんですが、20分以上挿入して動いていても全く射精する気配がない遅漏もいます。

時計また挿入時間はゴムを着用しているかどうかによっても変わります。
基本的にはNSよりもゴム着用している方が男性の感度が悪くなるので挿入時間は長くなると考えておきましょう。
普通は挨拶をして、シャワーを浴びマットプレイをして前戯をすれば60分程度はあっと言う間に過ぎてしまいます。
だから、60分コースの場合にはマットプレイを省いたりして20分程度を本番をするための時間として取っておく形が多いようです。

とはいえ20分も挿入できる男性はかなりの遅漏です。
実際に挿入している時間の平均はせいぜい5分程度になります。
お客さんが挿入している時間はコースの時間の長さと比例する傾向があります。
やはり時間が短いとお客さんも早く射精をしなくてはいけないと頑張るので、挿入している時間も短くなるのです。

逆にコース時間に余裕があれば、挿入をしながらゆっくり動くなどして本番自体を楽しみたいと考えるお客さんが多いようです。
また、挿入している時間はお客さんが発射できる回数と反比例する傾向にもあります。
何回も発射できるお客さんの場合、すぐに発射をして何回戦もやりたいと考える傾向にあります。
一方で一回しかいけないお客さんはどちらかと言うと遅漏な方が多く、出来る限り時間をかけてゆっくり楽しみたいと考えていますので、挿入時間も長くなります。

虫眼鏡結局のところ何回も発射できるお客さんは何度も本番をするということなので、挿入している時間全体の長さはどちらであってもそれほど変わりはありません。
中には、会話やシャワーにほとんど時間を使用せずに、プレイ時間の間ずっと挿入をしてくるようなお客さんもいます。
男性がどれくらい挿入していられるかと言うのは本当に個人差が大きいため、平気で60分以上挿入し続けられる男性もいるのです。
ただし、大体20分以上の挿入になってくるとソープ嬢の体が辛くなってきますし、それ以降の仕事に響いてしまいます。

ですからあまりにも挿入時間が長すぎる場合には、お客さんに対してやめて欲しいと言ってしまった方がいいでしょう。
それでもやめてくれない場合にはスタッフに相談をすれば出禁にすることもできます。

まとめ

ソープに来る客のコース別平均回数と平均挿入時間がだいたいどれくらいなのかということについてご紹介しました。
45分や60分などソープにしては短めのコースの場合には、お客さんが発射する回数は1回が最も多いでしょう。

90分コースになると2回しようとするお客さんも増えていき、120分以上のコースであれば2回戦するお客さんが最も多いです。
また挿入している時間は、60分コースなどの短時間であれば5分から10分程度が最も多く、コースの時間が長くなるとゆっくりと本番を楽しむお客さんが増えていきます。

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