人妻・熟女デリなら初風俗でも働ける!稼げる金額を公開!

若いときには風俗未経験だったけれども、年を取ってから風俗のお仕事に興味を持つようになった…という女性は少なくないと思います。
本記事では、そんな熟女さんあるいは人妻さんの風俗デビューについて、役に立つ情報をお届けしたいと思います。

業種としてはデリヘルがベスト。

人妻・熟女デリなら初風俗でも働ける!稼げる金額を公開!どんなにきれいごとを並べたところで実際、熟女さん人妻さんに対する風俗業界全体の需要は大きくありません。

特にソフト系の風俗、例えばオナニークラブや性感マッサージとなると女の子ビジュアルが重要に成って来ますので、熟女さん人妻さんは、若い独身女性に見劣りするところが出て来てしまいます。
恐らくそれは、ビジュアルだけでなく一種の「初々しさ(ういういしさ)」なども含まれているはずです。
そんな人妻さん熟女さんが働ける業種を選ぶとするなら、それは間違いなくデリヘルでしょう。
風俗店としてデリヘルは、マイナー志向が最も許されるジャンルだと言えます。

なぜなら無店舗型風俗として開業資金が少なくて済みますし、極端な話マンションか雑居ビルの一室を借りれば良いだけなので維持費も少なくて済むからです。
デリヘルの経営者の中には、コスプレ専門店やSMクラブはもちろん、匂いフェチ、タトゥー専門店など、かなり男性客のマイナーなニーズに特化したお店の運営をしているところもあるのです。
そういった中で、人妻・熟女デリは「マイナーの中のメジャー」とも言えるジャンルかも知れません。
それだけ、人妻・熟女を愛する男性客は少なくないのです。

「若い娘だと話が合わない…」という高齢者が、人妻・熟女デリを使うという話もよく聞きます。
いずれにせよ、人妻さん熟女さんが風俗デビューするのだとしたら、デリヘル店を訪ねるのが一番の得策です。

面接はどんなことを聞かれるの?

お金大人の女性となると社会に対する知見がそれなりに積もっているため、プライバシーの領域なども含めて、風俗店ではどんな面接が為されるのか、どんな採用条件が提示されるのかといったことに興味と警戒を持たれるのではないでしょうか。
ただ、この点に関しては特に構える必要はありません。

社会的常識を備えたうえで、面接に遅刻しない、ハキハキと対応するといったことを、まず心がけましょう。
これは一般企業の面接を受ける場合と同じです。
相手はあくまで企業(風俗のグループ会社)の一員だったり、経営者だったりします。
しっかりした人材が欲しく「カラダを売ってくれれば誰でも良い」なんて差別意識は持っていないと思ってください。

特に、その運営資金の安さから、デリヘルはいま過当競争に成っているというのが実情です。
面接をする熟女さんは「戦力としての品定めをされるのだ」という緊張感を失わないようにしてください。
さて面接内容に立ちりますと、まず絶対聞かれるのが、風俗のお仕事の経験と、いまどこか他のお店で働いているかということです。
これは、同業他社との運営上の衝突を避けるためだと思ってください。

あと、週何回出勤できるか、ということも尋ねられます。
表向き風俗のお仕事は自由業である体裁を取っていますが、やはりたくさん出勤してもらったほうが風俗店としてはありがたいです。
人妻さんだとしたら、昼間出勤限定に成ってしまうのは避けられないでしょうから、そういったことは店長さんなりにはっきり伝えるべきです。
出勤に関してですが、風俗のお仕事は出来高制だということに気をつけて下さい。

つまり、優等生のふりして出勤したところで、男性客の指名が無ければ給料は発生しません。
これを業界では「お茶を引く」と言います。
面接で他に聞かれることとしては、どのくらいまでのプレイができるか、ということがあります。
これは、ソフトプレイのみならず、客層に合わせたハードプレイに対応できるかという質問でもあります。

多くのデリヘル店では、通常プレイに合わせてオプションとして、アナルプレイやごっくん(精液を飲み込むこと)といった更にマニアックなプレイを用意しており、男性客がオプションを追加した時には料金が更に発生するシステムを採用しています。
このため、働いてくれる女性がどの程度までオプションい対応してくれるのか、ということはお店の売り上げに大きく関係して来るのです。
但し、本番はどの風俗店でもNGと成っていますので、この点は安心して下さい。

どのくらい稼げるの?

お金では、肝心なところ、つまりデリヘルで働いたらどのくらい稼げるのかを見て見ましょう。

「日給35,000円以上可能!」という求人広告の決まり文句。

まず、1日働いてどのくらい稼げるかというところから考えて行きます。
なぜか、なんですけれども、風俗業界の慣例として、日給のベンチマーク(目安というか目標)として35,000円を掲げるお店がほとんどです。
これから紹介するバックに照らし合わせると、1日に4、5人相手にしなければならないという計算に成ります。

大手で老舗のラブワイフグループの場合。

「ラブワイフグループ」と聞いてもピンと来ないかも知れません。
それは風俗のグループ会社は、業種が業種であるだけに表立って宣伝していることは無いからです。
しかし、無店舗型として多数存在するデリヘルの風俗店などは、実は全国に巨大なネットワークを形成していて、それを束ねるグループ会社が存在するのです。

そのひとつがラブワイフグループです。
もちろん、人妻さん熟女さんの採用も行っています。
さて、そのラブワイフグループで働いた場合、給与体系は次のように成ります。
・60分14,000円(男性客支払い)→7,500円から10,500円(風俗嬢バック)。

「バック」とは男性客支払いから、お店の取り分を引いてデリヘル嬢さんに渡される金額です。
初めて見るかたは「14,000円が7,500円?
ほとんど半分も取られているじゃない!」とびっくりなされるかも知れませんが、これが普通だと思ってください。
逆に考えてください。

もし取り分をしっかり確保しなければ、風俗店はどのようにして売り上げを得ることができるのでしょうか。
およそ半分が風俗嬢のバックに成るのを「折半(せっぱん)」と言います。
風俗業界ではごく普通の水準です。

モアグループの場合。

AF、即尺、ゴックンが無料!というハードなプレイ内容で独自の客層を切り開いてきたのがモアグループです。
これもデリヘルの最大手グループです。
ここで働くとどのくらい稼げるのでしょうか。
すこしコースにバリエーションをつけて、見てみましょう。

80分19,000円(男性客支払い)→9,000円(風俗嬢バック)。
100分22,000円(男性客支払い)→11,000円(風俗嬢バック)。
120分27,000円(男性客支払い)→14000円(風俗嬢バック)。
180分42,000円(男性客支払い)→22,000円(風俗嬢バック。

本指名2,000円(男性客支払い)→2,000円(風俗嬢バック)。
控除…無し!
やはり折半水準ですが、控除無しというのはお得ですね。
「控除」というのは、お店側が風俗嬢さんに渡す備品代のことです。

衛生用具などが、どれに含まれます。
「本指名」というのは、男性客に後日「もう一度遊びたい」と指名を受けることを意味します。

まとめ。

いかがだったでしょうか。
「人妻・熟女デリなら初風俗でも働ける!稼げる金額を公開!」という題名で記事を書かせて頂きました。

ここまで読んで頂ければ分かるとおり、人妻さん熟女さんでもデリヘルでは人材の需要が大いにあります。
バックが折半だということを十分理解できるなら、あとは努力次第で十分稼げると言えるでしょう。

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