出稼ぎ先では泊まる場所は寮かホテルにしましょう!店泊は危ない!

出稼ぎに行ったとき、ホテル代を浮かそうとしてお店に泊まる女の子もいるようですね。
実は店泊は法律違反で場合によっては逮捕されることもあるのです。
それ以外にも店泊には危険がいっぱいあります。

そんな店泊のデメリットについて説明します。

店泊の実態

店泊とは、出稼ぎに行った時、寮費やホテル代を節約しようとお店の個室や事務所に泊まることです。
ソープの場合は部屋に浴室や大きなベッドもあり、そこで寝泊まりしている女の子も少なくありません。

出稼ぎ先では泊まる場所は寮かホテルにしましょう!店泊は危ない!出勤日数の多い女の子だと専用の個室がもらえますので、なかには好みの小物を揃えたりして、まさに自分の自室のようにしている猛者もいるようです。
店舗型ヘルスの場合は、プレイルームや事務所に泊まることが多いです。
プレイルームはソープに比べて狭いながらもシャワーやベッドもあるのでそれなりに休息はできるようです。
デリは店泊できる店舗がありませんで、待機場所や事務所に寝泊まりしています。

寮代わりするだけはなく、単発的に店泊をするケースもあるようです。
最終シフトまで入ったときや寝過ごして遅刻しないようにと店に泊まっていくこともあるようです。
なかには夜中まで遊びすぎて終電がなくなったときにホテル代わりに店泊をする女の子もいるようです。

店泊は違法なの?

ソープの場合、店泊は限りなく黒に近いと言えます。
そもそもソープは「店側は個室型の浴室を貸すだけで、中で女の子とお客さんが何をしているのかは知らない、セックスしているのは当人同士の自由恋愛」というなんとも無理のある理由で警察の摘発を免れています。
ソープの代金が店に支払う入浴料と女の子に支払うサービス料の二段構成になっているのもこのためです。
そんなソープですから警察は常に監視の目を光らせています。

ソープで女の子が店泊をしていたら、管理している場所に居住させているとして売春防止法第12条の管理買収に当たると判断される可能性が高いのです。
そうなれば警察のガサを受けて、出稼ぎで店泊をしていた女の子は「住居不定」として逮捕される可能性もあります。
店舗型ヘルスの場合は、深夜に女の子がプレイルームにいると実際には営業をしていなくても風営法の時間外営業を疑われる可能性があります。
デリの場合は風営法の規制がなく深夜営業も可能なので、待機場所や事務所に女の子が店泊をしていても営業中と言ってなんとか言い訳はできるかもしれませんが事務所として届けている場所に居住させているとなると消防法に違反することになります。

ソープに限らず、風俗店は警察の取締り対象です。
何らかの法律違反があればそれを口実にガサに入り、店泊をしていたあなた自身も警察に呼ばれて事情を聴かれることになります。
その間店は営業できないし、最悪のケースでは店が廃業して給料がでないなんてこともあるのです。
店泊は店側にとってはとても迷惑なことです。

実際に店泊を禁止している店も多いのです。

店泊のデメリット

店泊は違法行為となる他にも、いくつものデメリットがあります。

スタッフに襲われる?

営業が終わった後、女の子は引き揚げますがスタッフは後片付けや掃除・売り上げの計算等で深夜まで働いています。
貴女が個室やプレイルームで寝ている間も店の中にはスタッフがいるのです。
なかには店泊している男性スタッフもいるでしょう。
(実際にスタッフの仕事は深夜にまで及ぶので店泊をしているのは女の子よりスタッフの方がはるかに多いです)

また個室やプレイルームは何か起こればスタッフが女の子の救助に駆けつける必要があることから、中から鍵が掛けられない構造のところがほとんどです。
いくらスタッフの教育や管理が行き届いていたとしてもリスクは高いと言えます。
またレイプではありませんが、夜中に店長室に呼ばれてセックスを強要された女の子もいます。
やはり、店泊は危険だと言えます。

私物の管理が難しい

ソファー 出稼ぎとなれば私服や下着、現金等の私物もそれなりにはあり、個人ロッカーだけでは収まならいこともあるでしょうしょう。
店泊をするとその荷物を個室やプレイルームに置くことになります。
先ほども言いましたが部屋には鍵がありません。

夜にコンビニに買い物に行った時などは全くの無防備な状態になります。
また営業時間中は私物をプレイルームから出して事務所に預けることになるでしょうが、事務所もスタッフはじめたくさんの人が出入りしますので、安全な場所とはいえません。
もし、あなたの私物が無くなった時、そこにいたスタッフや女の子が疑われることになります。
もちろん私物を盗まれることは嫌なことでしょうが、職場で物が無くなり、同僚の人間関係がぎくしゃくするのも避けたいものです。

店の管理体制がしっかりとしていない。

店を管理することとは、店と従業員をしっかりと守ることです。
店泊は警察の捜査対象になる可能性の高い危険なこと。
女の子の要望に流されて安易に店泊を認めたり、黙認している店はそれだけ管理体制が甘いといえます。

しっかりとした店は店泊を禁止しているものです。
管理体制が甘いお店ではスタッフも女の子も質が良くないことが多く、結果的には店泊中に襲われたり、私物を盗まれる危険性がより高くなるのです。

公私の区別がなくなる

ソープの個室やプレイルームをホテルや寮の代わりにしていると居住空間=仕事場となります。

そうなるとオンとオフの気持ちの切り替えがうまく出来ず、仕事に十分なパフォーマンスが発揮できず、質が落ちてしまいます。
これはどんな職業でも言えることで、在宅ワークであってもプライベート空間と仕事場を区別している人がほとんどです。
ましてや、風俗の仕事はサービス業です。
サービスを受ける側からサービスを提供する側にまわるのですから、きちんと気持ちを切り替えないとお客さんが満足するサービスは提供することはできません。

十分にリフレッシュできない

バスルームデリの事務所や待機場所で店泊すると当然ベッドもなくソファーで等で寝ることになり、良い睡眠をとることはできません。
店舗のプレイルームやソープの個室にはベッドはありますが、すぐそばでスタッフが働いていますので、人の気配はあるし、物音もします。
それに自分だけが休みことに気も遣うことでしょう。

こんな環境では十分にはリラックスできず、睡眠が浅くなって、結果的には心も体もリフレッシュできないのです。
いつもきれいでないといけない風俗の女の子にとって睡眠不足は大敵です。
寝不足で疲れた顔や荒れた肌でサービスしても再指名はもらえませんよ。

まとめ

店泊が危険なだけではなく、仕事の質を落としてしまうことはおわかりいただけましたか。
地方の風俗の背稼ぎ求人をみると寮が完備している店もたくさんあります。
風俗の寮は普通のマンションで日常生活に必要な家電も揃っていて、しかも家賃は格安です。
出稼ぎに行くならぜひとも利用したいものですね。

寮がなかったとしても、風俗店があるような繁華街の近くには5000円も出せば泊まれるビジネスホテルがあります。
店泊のデメリットを考えると、高い値段ではありません。
連泊すれば割引のあるホテルや毎日のシーツ交換や部屋の掃除を無しにすると安くなるところもあるようですので出稼ぎに行く前にはきちんと調べておきましょう。
繁華街のお安いホテルは満室になることも多いので出稼ぎが決まったら必ず早めに予約をしましょう。

出稼ぎをするときは店泊はやめて、寮やホテルを利用しましょう。

オススメ高収入求人サイト

当サイトおすすめの優良高収入求人サイトを紹介します!

第1位 Qプリ

お得な「Qプリ保証」が決め手!

Qプリ保証とは、Qプリが女性会員に祝い金(1万円)、面接交通費(2,000円)を保証してくれるサービスです。普通に応募するよりも100%お得だから、絶対使おう! 会員登録も無料でカンタン!スカウト機能付きだから、働きたい条件をプロフィールに打ち込んでおけば、お店の方からオファーメールが届きます。 Qプリは優良店舗が多いから、女性からも人気の高い高収入求人サイトです!

詳しく知りたり方はこちら

第2位 ミミロケ

LINE風で簡単操作の「ミミロケ」!

スカウト機能ありで、操作が簡単です。他の高収入求人サイトが「使いづらい」と思ったら、無料登録してみよう! まだ新しい求人サイトですが、今後に期待できます!

詳しく知りたい方はこちら

嘘・詐欺・危険
melodeoをフォローする
風俗嬢のハウツー手帳「メアレ」

コメント

タイトルとURLをコピーしました