M女ならSMバーでも稼げる!ヘルスサービスなしのお店で働こう

フェティッシュバーの中でも代表的な存在であるSMバーですが、もっぱらM女でも稼げると話題になっています。
SMバーは、一般的な風俗店とは異なり、ヘルスサービスなしで、飲食店の店員感覚で稼げるお店です。
また、お客さんから指名を貰って初めてお金になるわけではなく、大半のSMバーは時給制です。
そんな魅力的なSMバーで、どのような経緯で稼げるのかをご紹介します。
「SMバーとは、どんな所なのか」や、その仕事内容、総じてM女でも稼ぐことが出来るのかなどを含めて記載していきますので、是非、ご参考にされてみてはいかがでしょうか。

SMバーって、どんな所?

M女ならSMバーでも稼げる!ヘルスサービスなしのお店で働こうSMバーとは、サディズムとマゾヒズムの性癖を持つ人が集まるフェティッシュバーを指します。
サディズムとは、相手のことを痛めつけることによって性的興奮や快楽を感じる感情です。
マゾヒズムは、相手に痛めつけられることによって性的興奮や快楽を感じる感情を表す言葉です。
Sな人とMな人は、お互いに欲している欲求に対してニーズが合うので、Sな人とMな人が互いを性行為の対象として見ることが多いのです。
SMバーは、ハプニングバーとは違い、直接的な性行為を強要するお店ではありません。
あくまで、他の来店客との会話を楽しんだり、一緒に酒を飲んだりといった交流を楽しむ場なのです。

店員は、お客さん同士が交流を深められるように仲介をすることはあっても、性行為やプレイを促すことはありません。
また、店員もお客さんと同席して会話に参加することもよくあります。
SMバーには、縄や鞭などの小道具が置いてあります。
店内にある道具を使用することは許可されていますが、その際に発生した事故についてお店側では一切責任を持たないようです。
また、多くのSMバーは会員制システムを設けています。
会員登録後、女性には嬉しいコスチュームが、無料で使えるサービスもあるようです。
コスチュームを着用した場合にのみ、緊縛プレイを楽しんでいただけるようなお店も多数あります。

こちらに関しても、お客さん同士の了承があった場合にのみ、体験出来るサービスだそうです。
緊縛プレイに関しての講習会も定期的に実践しているお店があります。
SMバーならではの「非日常的空間」は、こうしたサービスや楽しみが充実しています。
様々なフェティズムを持った人は、一度SMバーへ行ってみてはいかがでしょうか。

SMバーのバイトって、どんな事をするの?稼げる?

お金SMバーのバイトの特徴は、店員がボンテージ等のコスチュームを着用して接客をすることです。
SMに対して元々、何かしらの興味を持っていて、SMクラブだとプレイがハード過ぎて怖いという店員がSMバーのバイトをすることが多いようです。
SMバーで働く条件などは特にありません。
が、SMが好きという気持ちがないと、働くのは少し厳しいかもしれません。
SMに興味がある人ならば、常連のお客さんや他の店員からプレイ方法などを詳しく学び取ることが出来ます。

店内には、先述のとおり、SMプレイに使える小道具などが豊富に取り揃えられています。
SMバーでは、定期的にイベントを行っているお店が多く、イベント限定でSMプレイが行われることも少なくありません。
SMプレイの場として使えるスペースを設けているお店も多く、店内もSMチックなBGMなどが流れて盛り上がります。
SMバーで働く店員は、時給制で働いていることがほとんどです。
相場も高く、大体のお店が、時給1500以上から雇ってくれますので、普通の飲食店やバーで働くよりも稼げるでしょう。
先述のとおり、店員もお客さんと同席して会話を楽しんだり、交流をもつことが可能です。
基本的な仕事内容は、バーテンダーと大差ありません。
お酒をつくったり、お客さんと会話をすることがほとんどです。

お店によっては、店内清掃や調理場を任されることもあるそうです。
その辺りは、バイトの面接時などに事前確認を済ませておくと良いでしょう。
時には、店員がSMバーで開催されるイベントに参加することもあります。
ベテラン店員の中には、緊縛プレイをマスターしているような方も結構多いそうですよ。
しかも、イベントに参加出来るようになるのは、未経験から経験を積んでからという形ですので、イベント参加時には時給がアップするチャンスもあります。
また、定期的に時給に上乗せして歩合を付けてくれるようなイベントを行うお店もあるようです。

お店によって、時給や収入アップの為に設けているイベントなどは異なります。
これらについても、入店前か、遅くとも体験入店時に確認しておくといいでしょう。
キャバクラと同じく、SMバーにも体験入店制度がある所がほとんどです。
初めてSMバーで働く人は、まずは体験入店を色々なお店で試してみるのがおすすめです。
その中で、数々の条件面が自分の希望とより合っているSMバーで働くことが大切です。

SMバーとハプニングバーの違いって?

SMバーとハプニングバーを混同する方も多いようですが、この2つは似ているようで全く異質な種類のバーなのです。
ハプニングバーとは、素人の男女が集まり、会話や性行為を楽しみに来る場所です。
性行為をするスペースを設けているバーも多く、当然ながら、他のお客さんもいます。
要するに、公衆の面前で性行為を楽しんだり、性行為を見物して楽しむ為のバーなのです。
それに対して、SMバーは積極的に性行為を行うようなバーではありません。
あくまでSM好きなお客さん同士で会話を楽しんだり、時には店員と同席してお酒を飲んだりするバーです。

Smまた、SMイベントを観賞したりする場でもあります。
突発的に性行為が始まってしまうような事は一切ありませんので、初心者の方でも安心して働くことが出来るでしょう。
SMバーは、ハプニングバーに比べてソフトなサービスであることが多いようです。
その為、SM好きの店員が、SMバーで一定の経験と知識をつけてから、SMクラブ等の敷居が高いお店で働くことも少なくありません。
SMバーで基礎的な知識をつけることによって、SM嬢として一人前になることが出来ると考えてもいいでしょう。

SM嬢として立派になることで、その後のSMクラブ等でのお仕事も円滑に進めることが出来ますし、すぐにSMクラブの職場にも馴染めると思いますよ。
こうした比較も頭に入れて、初心者からでもSM嬢としての経験が積めて稼げるSMバーで働いてみることをおすすめします。

まとめ

上記の3項目からわかるように、SMバーには様々な魅力があります。
最も広いSMというフェティズムだからこそ、来店されるお客さんもSMの知識や経験を豊富に持っています。
初心者でも、SM未経験でも、お客さんや他の店員たちからSMについて学べるチャンスは沢山あります。
そして、SMバーだけでは終わらず、ゆくゆくは、SM嬢として活躍出来る場も多いのが魅力的ですよね。
そして、SMバーのバイトは時給制なので、思うように働けなかった日にも最低限の給料はきちんと保障されているのです。

SMが元から好きという方にとっては、この上なく楽しめるバイトなのではないでしょうか。
仕事内容も過激なものは少なく、バーテンダーに性的嗜好を掛け合わせたようなものです。
なので、通常はお酒を作ったり、お客さんと談笑したりします。
それに加えて、SMイベントやプレイも両者の合意の下で楽しむことも出来ます。
このように、無理なく、自分の性的嗜好を発揮することが出来るSMバーだからこそ、M女でも安心して稼ぐことが出来るわけなのです。

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