手マンが痛い!ガシガシしてくる風俗客への対処法を教えて

風俗嬢に来るお客さんの中には、手マンをガシガシと強くやってくるタイプの男性が沢山います。
そのような手マンをされると痛いですし、最悪膣に傷ができてしまう可能性もあります。
この記事では、手マンが痛い風俗客に対する対処法をご紹介します。

お客さんの手マンに悩む風俗嬢は多い

ビデオ残念ながら風俗客の中には女性への適切な触り方を知らない男性が沢山います。
特に現代ではAVで見るようなプレイが普通なんだと勘違いしてしまっている男性が多いのです。
AVでは視覚的に男性を興奮させられるよう、全てのプレイが派手に見えるように行われています。
特に最近では潮吹きをウリにしているAV女優も多く、普通のAVであっても前戯の中でガシガシと手マンをすることが多いのです。

実際のところガシガシと強くコスルように手マンをされて気持ちいいと感じる女性は少ないのですが、当然AVでは女性も気持ち良い演技をしているので、男性は「こうすれば女性は気持ちいいんだ」と勘違いしているのです。
だから、ピンサロ、デリヘル、ソープなど男性側からも風俗嬢に対して攻める事ができる風俗店ではお客さんの手マンに悩む風俗嬢は沢山います。
乱暴な手マンをされてしまうと当然痛い思いをします。
さらに膣は非常に敏感な粘膜なので、場合によっては傷がついてしまう可能性もあります。
膣に傷が出来てしまうとそれだけでも痛いですし、何よりも切れてしまった部分から細菌が入りやすく性病にかかってしまう可能性も高まります。

だから、痛いような手マンをしてくる男性には体を守るためにも何らかの対策をする必要があります。

乱暴な手マンへの対処法

乱暴な手マンをしてくる風俗客への対処法は以下のようなものがあります。

痛がる

もしお客さんの手マンが痛い場合、我慢すること無く顔を歪めたり「痛いかも」などと伝えるのが良いです。
注意しなくてはいけないのは、女性が痛がって出す声を喘ぎ声と勘違いする男性も多いということです。
痛がって声を出しているのに「気持ちいいの?」などと勝手に興奮し始めるお客さんもいますし、「痛い」と言っているのに「でも気持ちいい?」などと言い始めるお客さんもいます。
だから痛いときにはうめき声を出すだけではなく、言葉でしっかりと「痛い」と伝えるようにしましょう。
それでも止めてくれないのであれば、お客さんの腕を抑えて動かさないように力を加えてアピールしましょう。

やさしくのが好きと伝える

風俗嬢としてしばらく働いていると「このお客さんは手マンが痛そう」と何となくわかってきます。
そういうお客さんは手マンに限らず全てのプレイが独りよがりで、力が強すぎる傾向があるのです。
キスをするときにあまりにも強く吸ってきたり、肩を抱き寄せる時の力が強すぎると感じた場合、そのお客さんは全ての動作がそんな感じです。
だから、そういうお客さんである可能性を感じた場合は「私あんまり強いの苦手なの」などと、先に力を入れすぎないで欲しいと伝えておきましょう。

実際に手マンが始まったら、力が強すぎる場合には声を出さず手を抑えたりして「痛い」という意思表示をしましょう。
そのようなお客さんは強弱の付け方を知らないので、今度はあまりにも弱すぎる手マンになることもありますが、強くやられるよりもはるかにマシです。
そして、適度な強さになってきたら過剰にでも声をだして、それくらいの力が良いということを伝えて上げましょう。
男性にサービスしてあげることも重要ですが、男性を調教して扱いやすいように仕立て上げるテクニックも風俗嬢には欠かせません。

早めにイクふりをする

セクシー強引な手マンをしてくる男性は、「風俗嬢をイカせる」事に強い執着を持っていることがあります。
そして、強くガシガシと手マンすれば気持ちいいだろうと勘違いしているのです。
自分にテクニックがあると勘違いしているので、「痛い」や「やめて」など言ってしまうとテンションが下がってしまい空気が悪くなってしまうことがあります。

そういう男性であればとにかくすぐにイッたフリをして「すごい上手いね」などと言ってあげれば満足します。
イクふりが苦手な女性は、とにかく体にぐっと力をいれて硬直させ、大げさな声を出せば男性は十分騙されます。
「イった後はくすぐったいから」などと言ったり、「次は私が攻めるね」などといったりして、それ以降は膣を触らせないようにしましょう。

すぐに次のプレイにうつる

男性が攻める時間を出来るだけ短くするのも有効です。
前戯の最中であれば、「もう舐めたくなっちゃった」などと言って強引にでもフェラに持っていってしまいましょう。
そう言っておけばお客さんは風俗嬢がノってきたと勘違いして素直に応じてくれることが多いです。

ローションを仕込む

手マンが痛い場合、アソコが十分に濡れていないケースをもよくあります。
そもそも風俗嬢は一日に何回もプレイしますし、お客さんはタイプではない男性がほとんどなので、どうしても普段より濡れにくくなっています。
しっかりと濡れていない状態だと、クリも膣の中も触られるだけで痛みますし、潤滑油が足りない分傷も付きやすくなってしまいます。
風俗店であればローションを使うことは珍しいことではないので「濡れにくい体質だから」などと言って堂々とローションを使いましょう。

ウエトラを仕込む

お客さんの中にはローションを使うと「おれのテクニックが足りないのか」などと考えて勝手にテンションが下がってしまう人がいます。
また、そういう空気にしてしまうとサービスしにくくなってしまうからローションを使うのは避けたい風俗嬢も沢山います。
そういう方はプレイの前にウエトラを仕込むようにしましょう。
ウエトラであればお客さんにバレる可能性が低いですし、むしろ凄く濡れているようにみえるのでお客さんのテンションを高める効果もあります。
ウエトラはいくつか種類がありますが、お客さんにバレたくない場合は無味無臭のものを選びましょう。
また、バレにくいとは言ってもやはり女性の愛液とは違うので、クンニなどをすると気づく男性がたまにいます。
そういう時のために「濡れにくい体質だから」などと空気が悪くならない言い訳をあらかじめ用意しておきましょう。

しっかりと断る

No, マークここまで紹介してきたとおり様々な方法で痛みを抑えたり、お客さんをコントロールする対策をとっても、それでも痛い手マンをしてくる男性はいます。
手マンを断るとお客さんのテンションは下がりますが、アソコが痛くなってしまったり細菌が入ってしまうとお仕事を休まなくてはいけなくなってしまうので、しっかりと断る勇気を持つことも重要です。
そのお客さんの気分を害してしまいサービスをしにくくなったり、指名を返して貰える可能性はほぼなくなってしまいますが、お金を稼ぐためには自分の体を守ることもお仕事のうちと割り切るようにしましょう。

ここまでご紹介してきたとおり、いきなり断ってしまうと空気が悪くなってしまい満足してもらえなくなってしまいますので、まずは男性が乱暴に手マンしないように誘導する方法が有効です。
そして、色んな方法を試してもどうしてもお客さんが痛い手マンを辞めてくれない場合は、しっかりと断るようにしましょう。

まとめ

手マンが痛い風俗客に対する対処法をご紹介しました。
風俗嬢として働いていれば、手マンが痛い風俗客と出会うことは決して珍しいことではありません。
そのような手マンはただ痛いというだけではなく、アソコが傷ついたり、細菌が入り込み性病になる可能性もある大変危険な行為です。
風俗嬢は体が資本と言ってもいいくらいで、体を壊してしまうと働けなくなってしまいお給料をもらえなくなってしまいます。
そのような事がないように、この記事を参考に自分なりに最もやりやすい対処法を身につけて下さい。

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