ソープ嬢ですがアソコがすぐ痛くなります…鉄マンになるには?

アソコが痛くなってしまいやすいソープ嬢というのは、それだけで大きなハンディキャップを背負うことになります。
その昔「痛みに耐えてよく頑張った!」なんて言葉が流行語になりましたけど、相撲のように短時間で終わらせることができないのがソープの接客です。
どの様にすればいわゆる鉄マンになれるのでしょうか?具体的な対処法について見ていく事にします。
丈夫なマンコがあれば安定した収入を稼ぎ出すことが可能です。

アソコを鍛える方法は基本的に無い

筋肉人間の身体というのは、ある程度は鍛えることが可能です。
毎日腕立て伏せをすればそれなりに腕が太くなって重い物を持ち上げられるようになります。
他の部分の筋肉に関しても同じことが言えます。
膣内も筋肉に囲まれてはいますが、これをいくら鍛えたからといって鉄マンになれるわけではありません。
ボディビルダーの肌も表面を擦ればあっという間に赤くなって腫れてしまいます。
それと同じように膣の擦れに対する耐性を鍛えるという事はできません。

ですが、それ自体は性行為においてそれなりに役に立ちます。
どうしてかというとペニスを締め付ける力が増えるからです。
どの様にすれば鍛えることができるかですけど、肛門を締める時の要領でやっていただけれは問題ありません。
そうする事によって膣の入口付近を中心とした筋肉を鍛えることができます。
男性の多くは手でマスターベーションを行っている訳ですけど、それに比べると膣の締め付けはどうしても圧力的に低くなってしまいます。

それをカバーするという目的で、それなりに鍛えておくとよいでしょう。
締め付けトレーニングを行っているソープ嬢は殆どいません。
だからこそ、やりがいがあると言えます。
他の女の子がやっている事の真似ばかりしていてはいけません。
あの女の子の締め付けは凄い!という評判が広まる様に頑張ってみてください。
いくら圧力を加えた所で、中はそれなりにヌルヌルしていますから、ペニスに負担が掛かるという事はありません。

毎日トレーニングをする必要はありません。
一日おきくらいでも十分でしょう。
具体的にどれくらいやれば成果が上がるのかというハッキリとしたデータが示されている訳ではありませんので、自分なりに様子を見て調節する様にしてください。
特に男の人が射精する際に強く締め上げるようにしてください。
そうする事によって満足感というのが大幅に上昇します。
上手くタイミングを察知して合わせてください。
それができれば自然と人気の方も高まって行きます。

お客さんに早くイッてもらう

時計もっとも賢明な方法はお客さんに早く射精してもらう事です。
射精するまでの間というのは物凄い興奮状態になっている訳ですけど、一旦絶頂に達すればあっという間に冷静になっていきます。
皆さんはこれを目指して接客をするという事になるわけです。
ただ、できればある程度盛り上げてからというのが理想的です。
1時間とかそれ以上のプレイ時間があるので、最初の5分で終わらせてしまった場合は気まずい空気が流れることになります。

フェラなどで上手く刺激を加えるようにしてください。
それと同時に手コキの方もしておきましょう。
アソコだけで全て対応しようとするとどうしても負担が大きくなります。
いくつかの身体の部位に分散させるという事が肝要です。
アソコ、フェラ、手コキと3パターン用意しておけば、単純計算でそれぞれの負担する時間が3分の1になるはずです。
この他にも足コキなんかを加えてみてください。
そうすれば更に挿入時間を減らすことができます。

このテクニックは格安店でも高級店でもどちらでも使う事ができます。
ちなみに皆さんがどちらかのお店を選択できる立場なら、是非とも高級店で働いてください。
どうしてかというと接客するお客さんの数が圧倒的に少ないからです。
人数が少なくて尚且つ客単価が高いわけですから、鉄マンではない女の子にとっては色々と都合が良いでしょう。
もちろんそれなりのルックスであるとか接客の質が求められるので、それがなければならないというのは言うまでもありません。

アソコの負担を軽減するためにビタミンが入ったサプリを摂取してみたり、軟膏を塗るという方法もありますけど、どちらにしても気休め程度にしかなりません。
しないよりはした方が良いというレベルでしょう。
根本的な解決には残念ながら至りません。
お客さんを満足させつつ、なるべく早く射精に導いてあげてください。
ただ、余りにもアソコが痛いという場合は無理をせずに休みを取る事も考えに入れておきましょう。

ウエトラを使って摩擦を少なくする

ソープですから、挿入そのものをしないで終わらせるという事はさすがにできません。
そこで皆さんに活用していただきたいのがいわゆる『ウエトラ』です。
簡単に言ってしまうとローションの様な液体なんですけど、こちらは膣内で使うために作られた専用の物ですので、より使いやすいという事になります。
これを予め少量、アソコに仕込んでおくようにしてください。
お客さんが挿入する段階になってから入れるというのでは遅すぎます。

また、その様な行為をお客さんの目の前でするのは大変失礼な事になります。
なぜなら性的に興奮していないという事をお客さん側に示しているのと同じ事になるからです。
プレイが始まる前の段階で少量を膣内に入れておくというのが基本になります。
あまり入れ過ぎると溢れ出てくるので、この辺りに関しては上手く調整する様にしておいてください。
量が少なくても出し入れを続けることによってなじみますから、全く問題はありません。

時計ウエトラが無いという場合はローションを使っても問題は無いでしょう。
これも殆んど同じような成分で作られていますので、健康面で問題が生じるという恐れもありません。
摩擦を最小限にする事ができるので、傷もつきにくくなるでしょう。
一旦傷が続くと様々なデメリットが生じるので気をつけなくてはいけません。
やはり代表的な物は性病という事になります。
微量の出血でもそこから感染しますので、最初の段階で予防するという事が大切です。

ちなみにですが、マージャンを徹夜でする事を『徹マン』なんて言ったりします。
長時間耐え続けるという所から、これが『鉄マン』の由来になったとも言われています。
ただ、実際の所関係無いという説もありますので、真偽はかなり微妙という事になるでしょう。
残念ですけど、鉄マンになる事自体は諦めざるを得ません。
いかに負担を減らすかという事に意識を向けるようにしてください。
ソープ嬢として長く活躍したいのなら絶対にそうしていただきたいです。

アソコが痛くならない様に工夫をする

どんな方法でも構いませんが、とにかくアソコが痛くならない様にするのが肝心です。
一旦痛くなってしまうと直ぐに元に戻りませんから、しばらくの間は休養せざるを得ません。
そのままの状態で出勤するのも不可能ではありませんが、やはり痛いので接客の方に集中するという事が難しいでしょう。
最初の段階で傷を付けない様にするために使用していただきたいのがウエトラです。
これを使っておけばヌルヌルしていますから、傷つく可能性を劇的に下げることが可能です。
元々濡れやすい体質であればそれが一番ですけど、そう都合よくは行かないというのが殆どの女の子です。
我慢をせずに便利アイテムに頼ってください。
そうする事によって快適に接客をする事ができます。

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