おっパブで働きたいのですが、接客の流れはどんな感じですか?

おっぱいパブって?

女の子が高いお金が稼げる仕事として一番初めに思い浮かぶ仕事はなんでしょうか?
キャバクラ?セクキャバ?風俗?が真っ先に頭の中に浮かんでくるのではないでしょうか?
今回紹介する「おっパブ」はこの中のセクキャバのカテゴリーに当てはまります。
キャバクラでは女の子がお客の隣に座ってお酒を交えながら楽しく会話をすることがメインのお仕事となり、風俗嬢はお客に性的サービスをメインとして提供するお仕事となります。
一方、「おっパブ」とはおっぱいパブの略称で、おっパブはこの中間のサービス提供を行うお仕事となります。

「おっパブ」の呼び名は地方によっても異なるようで、おさわりキャバクラ、お触りパブ、ハッスルパブ、いちゃキャバなどと呼ばれることもあります。
また、日本の中でも、屈指の繁華街である北海道のすすきのでは、キャバクラはセクキャバのことを指し、ニュークラブがキャバクラのことを指しています。「おっパブ」で働きたい女の子は、この辺りのキーワードをメインにお店を探していけば良いと思います。

おっパブでのお仕事

胸 女性キャバクラではお客の隣に座って、お酒を飲みながら楽しい会話を行うことがメインとなりますが、セクキャバではこれに加えて、体に触ることがOKになります。
このセクキャバに当たる「おっパブ」では、お客がキスをしたり、おっぱいに触ったり、おっぱいを舐めたりすることができるお店になります。
女の子の衣装もおっぱいが触りやすいように、胸が大きく開いたワンピースや背中が大きく開いた衣装が多いです。
中にはチャイナドレスやコスプレ衣装でサービス提供をしているお店もあります。
ただ、風俗店ではないので、それ以上の過剰な性的サービスは禁止となっています。
簡単に言うと、抜きサービスがないお店となります。

基本的なお仕事の流れとしては、まず初めにキャバクラと同じように、2~3人のキャストでお客の隣に座ってお酒を楽しみながら会話をしますが、
「おっパブ」にはこの中にショータイムまたはハッスルタイムと呼ばれる時間が設けれています。
これが「おっパブ」のメインイベントです。
実際に何を行うかと言うと、決められた時間(基本10分程)だけお触りが自由にできるイベントが行われます。
この間、お客はキスをしたり、おっぱいを揉んだり触ったり、おっぱいを舐めたりすることができます。
ショータイムの時間になると、元々薄暗い店内がさらに暗くなり、女の子は上半身裸になり、お客さんの膝にまたがりショータイムがスタートします。
「おっパブ」では基本女の子の下半身を触るのはNGとなっており、お店側も禁止している所が多いので、その点において風俗店とは異なります。
中には、流れから女の子のアソコに指を入れたりするお客もいるようですが、
原則NGなので、そのことをお客へはっきり伝えないと、SNS等で「あの店のあの女の子は下半身までOKだよ!!」と言った噂を拡散される可能性もあるのです。
女の子を守る黒服の対応や女の子本人の対応も重要になります。

風俗専門の掲示板も複数あるので叩かれないように事前に対策しなければいけません。
また、ピンサロのではないので男性を射精させることもNGです。
ショータイムでは限られた時間内でお触りがOKとなりますが、時間制限がないオールタイムを提供しているお店もあります。
オールタイムでは、時間制限なくずっとお触りがOKとなります。
ショータイムとオールタイムも比較すると、オールタイムのお店の方が稼ぐことができます。
しかし、ずっとお触りをされるのが嫌な女の子もいるので、実際そういう女の子はトーク技術を磨いて、触られる時間を短くするようなテクニックを磨くしかないのです。

おっぱいパブで働くメリット

Ok最近では、キャバクラや風俗店からおっぱいパブに流れてくる女の子も多いです。
その理由としては、給与が完璧な時給制だからです。
ショータイムを採用しているお店では、地域によって違いがあり平均2,500円~5,000円になります。オールタイムを採用しているお店では、平均5,000~7,000円が相場です。
お店の営業時間はお店スタートから午前1時迄となりますが、中にはお昼から営業を行っているところもあります。
キャバクラや風俗の場合、同伴やアフターなどのノルマが負担となったり、風俗店では歩合制がネックに感じておっぱいパブに流れてくる女の子もいますが、
「おっパブ」では同伴やアフターは女の子次第となっているため、それが給与に影響することがありません。
お店に居た時間の給与はしっかりと貰えますので、そこが「おっパブ」を含むセクキャバの良い所です。

当然ドリンクバックや指名バックもの制度もあるので、しっかりと営業やサービスでお客を付けることができればさらに稼ぐことも可能になります。
また風俗と違ってサービス内容も上半身のお触りだけとなりますので、性病等のリスクが低いのもメリットの一つです。
ただ、注意点は、ハードキャバクラをうたっている「おっパブ」では、女の子の下半身お触りや指入れまでOKとしているところもあるので、当初聞いてた話と違うといったトラブルを未然に防ぐためにも、まず初めに確認をしておきましょう。

おっパブで稼ぐには?

お金「おっパブ」で働くには、自分でお店を探して面接を受ける方法やスカウトサイトに登録してオファーが来るのを待つ方法があります。
もちろん体入もあり、1~3日間体験をしそこから働く方法もあります。
体入期間の時給は5,000円~7,000円となり、その後は通常の時給になります。
また、「おっパブ」で働くには胸の大きな女の子が好まれます。
Eカップ以上あれば良いとされますが、特におっぱいのサイズで採用がすべて決まる分けではないのでBカップなどの女の子でもOKです。
女の子が男性のペニスの好みがあるように、男性でも小さいおっぱいを好む人や大きくないとイヤだという人もいますので、お客さんの好みにあった席につけてもらうようにしましょう。

年齢は18歳~30歳迄が多いですが、30歳以上OKの所もあったります。
「おっぱいパブ」で稼げる女の特徴としては容姿やスタイルが良いのはもちろんですが、これに加えて「笑顔」や「愛嬌」が大事であり、さらに「やる気」も必要となります。
キャバクラと同じように「おっパブ」は接客業であるため、お客を会話で楽しませることも必要となります。
もちろんすべてを完璧に兼ね備えている人は多くはいませんが、例えば容姿が普通でも、笑顔がすごく素敵な女の子であれば、それだけでお客の気持ちが軽くなり会話が進むきっかけにもなります。
ただ「おっパブ」の場合、これに加えてサービスのエロさが必要となります。
ショータイムではお客がキスをしたりおっぱいを触ったりしますが、この中でキスの上手い女の子が稼げる傾向があります。

ショータイムの中でお客は数人の女の子とキスをしますが、ここで濃厚なキスやエロいキスをすることができれば、結果的に魅力的な印象を与え、お客を取ることに繋がり、稼ぎも増えて行きます。
お客もエロさを求めてきているので、色気を出してお客をつかまえることも必要です。
どんな仕事においても一緒ですが、やる気がなければお客も増えないので、比例して稼ぎは増えていきません。
最後に、「おっパブ」で稼ぐには、
①楽しい会話ができるコミュニケーション能力
②お客をエロい気持ちにさせるサービス
③積極的にサービスを行う「やる気」
が成功するためには必要となりますが、
どれか一つでも人より持っていると感じたならば、高収入を得るチャンスかもしれません。

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