写メ面接って意味あるんですか?それだけで採用になることあるの?

写メ面接」というものが最近、風俗やキャバクラの求人で多く活用されるようになりました。
電車などを乗り継いでお店に行く時間とお金の負担が無くなることを考えると大変便利だととりあえず、もてはやされています。
しかし本当のところはどうなのでしょうか。

「そもそも写メ面接とは何か」ということについてもはっきりさせながら、本記事ではその実態を掘り下げて行きたいと思います(※)。
(※以下ではお店としてキャバクラというより、風俗店が中心に考えられています。)

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応募の仕方

携帯電話
応募の仕方から見れば、写メ面接は「インターネット応募」の一種です。
どの風俗店にもホームページに求人欄が設けられているのは、よく見かけますよね。
そこに直接フォームがある場合もあるし、QRコードでLINEかメール作成欄に飛ばされることもあります。
いずれにせよ、そこに自分の写真を添付しメール形式で応募するのが、写メ面接の始まりになります。

「始まりになります」と言ってしまいましたが、これで「応募は終わり」と言っても良いです。
というのも、最も簡易な写メ面接では写真しか必要でなかったりするからです。
本当に「写真を添付して送る」だけ。
これで応募は終了です。
大概の女性が、これをスマホ経由で行います。
理由は、次の応募方法を取るからです。

写真をスマホで撮り、その電子データをメールに添付する。

大抵の女性が写真をスマホで撮るので、応募をパソコン経由で行うのは二度手間になってしまいます。
だから、スマホで全部済ませてしまうのが写メ面接には便利なのです。
慣れた娘なら[ステップ1]と[ステップ2]など、ものの3分もあれば終了します。
だから、写メ面接の応募はものすごく簡単なのです。

こんなことやって意味があるのか。

質問
とても応募が簡単な写メ面接。
果たして、こんなことして何かしらの結果に結びつくのでしょうか。

まず、お店が応募してくれた女の子の写真を見てそれなりに興味を持った場合、さらに話が進展します。
だから簡単すぎる応募方法でも、十分に意味があると言えるでしょう。

しかし写真の時点で残念ながらお店が関心を示さなかった場合、何も返事が来ないこともあります。
この場合はほんの一瞬でしたが、やったことが水の泡。
徒労に終わってしまいます。
だから、意味の無いことをやってしまったとも言えるでしょう。

それでも、わざわざ電車を乗り継いでお店にまで顔を出しに行ったり、わざわざ履歴書を書いて写真を貼ったりする手間を考えたなら、写メ面接ははるかに女の子の労力を削減してくれたことに変わりはありません。

その後の展開。

めでたく応募メールに添付した写真にお店が興味を示してくれた場合を考えてみましょう。
その後は2パターンに分かれるようです。

オペレーターから返信が来る。

オペレーター
応募メールに興味が示されなかった場合もこのパターンに成るのですが、いずれにせよ、無言の「写メ(写真添付メール)」よりも本人と何かしらのコンタクトを取ろうとするお店が少なくありません。
写メの時点で不採用だった場合は懇切丁寧なお断りの文面、写メで暫定採用(本採用の一歩手前)の場合はメールで応募者の現況確認、条件の交渉などが行われます。
このやり取り専門のオペレーターが常駐しているお店もあり、返信までに5分もかからない(!)と豪語している所もあります。

お店に来て、と言われる。

写メ応募で暫定採用された後、メールなどでの交渉無く「すぐにお店に面接に来て欲しい」と言われる場合もあります。
これは、オペレーターを介したやり取りを端折った形だと理解するのが良いでしょう。
なぜなら、オペレーターを介した場合でも結局、お店での面接に話が進められてしまうのですから…。

合否通知。

写メ応募の後、オペレーターを挟もうが挟むまいが、結局「お店に来て」と言われることになります。
こんな次第ですから、写メ面接で本採用に至ることは、厳密には無いと考えてください。

ただ合否通知ないし暫定採用は、写メ面接の時点でも行われるでしょう。
このプロセスを考えると、写メ面接は、一見すると応募する女の子ばかりが(応募する手間暇が省けるという点で)得をしていそうなイメージですが、お店の側も本採用前に大量の応募女性を手軽にサバけるという点で十分に利益を得ているのです。

いずれにせよ、お店での合意に至って初めて本当の合格・本採用が成立します。
結局お店にとって都合が良いシステムなのですが、ちょっとしたスマホ操作からお仕事に繋がるわけですから、風俗の世界にチャレンジするのに不安を抱いている様な女の子には、写メ面接はそんなに悪い求人形態ではないと言えるでしょう。

でも実は結構、手間暇かかったりする。

ちょっとしたスマホの操作から始まった話がお仕事に繋がる写メ面接。
応募者である女性にとっても、求人者であるお店にとっても便利なシステムである様に見えますが、本当にそれだけでしょうか。
最後に、その手間暇について考えてみましょう。

ベストな写真を撮らなければならない。

スマホ片手であっという間に済みそうな写メ面接の応募。
慣れた娘なら、ものの3分もあれば終わりそうですがその中にどうしても引っ掛かるステップがあります。
それは、写真の出来栄えです。
写真
応募手続き自体は一瞬で終わります。
しかし、スマホ片手に撮った写真でも出来栄えが悪いならば、面倒くさいですが撮り直さなければなりません。
特に外見がカギを握る求人なので、友達と戯れに撮ったブス顔写真でも「面白いからいいか♪」では済みません。
納得の行く出来栄えになるまで、何回も撮り直さなくてはなりません。
これは結構、手間のかかるプロセスになります。

「盛り」を見抜かなければならない。

応募者が納得の行くまで撮り続けた応募写真。それが自然ならお店の側は全然気にしないのですけれども、場合によっては「盛り」加工が為されています。
プリクラみたいなボヤかされた効果での「盛り」も、お店はあまり好みません。

実は写メ添付と言っても、お店としては女の子の雰囲気を知りたいだけで、そんなに厳しく選考していません。
あまりにも見てくれが酷い場合にはNGでしょうが、大概写メ面接の一次審査自体は厳しくはないと言えます。
それなのに気合が入って「盛り」が行き過ぎてしまった場合、事態は混乱します。
お店側は不採用にする理由として、それを見抜かなければなりません。
それはそれで、結構な手間になるものです。

まとめ

いかがだったでしょうか。
「写メ面接って意味あるんですか?それだけで採用になることあるの?」という疑問に答えてみました。

意味自体は、あります。
写メ面接により、応募者の女の子側には手間暇(時間とお金)が大幅に節約されるだけでなく、求人者の風俗店にも大量の応募女性をふるい分けできるという利点があります。

また写メ応募の時点で不採用になったとしても、履歴書を書きお店まで出向いて不採用になった場合を考えると、結果はどうあれ、女の子には便利な求人に変わりありません。
けれども別の角度から見れば「どうせ結局お店での本面接で採用が決まるのだから、写メ面接自体は意味が無い」と言うこともできるでしょう。
しかし、風俗業界に対して不安を持つ女の子にとっての応募のし易さ、そしてその恩恵から大量の応募者を獲得できるというお店の利点を考えるなら、写メ面接は決して無意味なものではありません。

まとめると「女の子にとって応募を容易にし、それに応じた大量の応募者をお店側も獲得できる」。
ここに写メ面接の重要な意味があります。
正し、この円滑な大量応募と大量面接も女の子の側が、自撮り画像への「盛り」の様な反則をしてしまうと狂ってしまうということも覚えておいてください。

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