立ちんぼしたことある人、どれぐらい稼げるのか教えて

東京 街 風俗全般

立ちんぼは街娼のことで、繁華街から外れた路地裏などに立って、男性に視線を送って客引きして、ラブホテルに行って本番する裏風俗になります。
風俗店に所属するのではなくフリーで、女性が料金・時間・行為内容などのルールを決めて交渉しだいで稼げる商売になり、ソープ・ヘルスのようなマットサービスなど特別なスキルも必要はありません。

東京では新宿(歌舞伎町)・池袋・鶯谷・大阪では天王寺・京橋・広島では銀山町・博多では春吉などが有名で、
周辺の裏通りのホテル街の周辺には、白人系・南米系・東欧系・中国系・韓国系などたくさんの外国人がいましたが、
最近は海外組が減少して、国内の若い女性が増加傾向になっているようです。
立ちんぼでどのくらい稼げるのか調査した内容をご紹介します。

風俗店とたちんぼは何が違うのか?

風俗店にはたくさんの種類があって、メジャーなもので言えばソープランド(ソープ)・デリバリーヘルス(デリヘル)・ホテルヘルス(ホテヘル)・店舗型ヘルス(箱ヘルス)・性感エステ(エステ)
・SMクラブ(SM)・イメージクラブ(イメクラ)・オナニークラブ(オナクラ)・セクシーキャバクラ(セクキャバ※おっぱぷも同じ)・ビンクサロン(ピンサロ)などになります。

これ以外にも、人妻系・コスプレ系と・ぽっちゃり・デブなどたくさんのカテゴリーがありますが、これはコンセプトになるものです。
簡単にそれぞれの職業の紹介をすると以下の内容になります。
ソープは風俗業界では一番稼ぎがいい商売になり、風呂場があるところでソープ嬢と一緒に風呂に入ってマットプレイをしてベッドで本番をするようになります。
風俗業界の中で唯一本番があるのがソープになります。
※あくまで入浴サービスの延長でお客さんとソープ嬢による自由恋愛ということになります。
お風呂
ヘルスは3つあり、派遣型サービスがホテヘル・デリヘル・店舗型が箱ヘルになります。
場所の違いはありますが、店舗個室・自宅・ホテルでシャワーを一緒に浴びて性的サービスをするようになります。
※基本的には本番行為はありません。それ以外の射精サービスがメインになります。最近ではシャワールームでのマットプレイをメインにしているところもあります。
ソープについで稼ぐことができる商売になります。

性感エステは、ソフトサービスからハードサービスまであり、ソフトであれば、衣装を着てのマッサージが主体で手コキで射精するサービスになり、ハードになれば裸になってマッサージサービスをしてフェラでフィニッシュになるところが多いようです。
ソフトサービスは初心者には抵抗なく入りやすい商売になっています。
※マッサージを本格的にするお店では多少の研修期間があるので、すぐにはお金になりません。

SMクラブは、S(責めるほう)M(責められるほう)にわかれて、たくさんの器具を使用して性的サービスを行うものになります。
女性がSの場合は、性的サービスを受けることはほとんどなく抵抗はないのですが、SM器具の使用方法など覚えることと演出が大変です。
イメクラのプレイ内容はヘルスと同じ内容ですが、お客さんから一方的にされる場合や一方的にする場合などがあります。
プレイは夜這い・痴漢・恋人などがあります。
セクシー
オナクラは、お店のコスチュームになってお客さんのオナニーを手伝うことになり、手コキでいかせるようになります。
セクキャバは、セクシードレスなどを着ておっぱい・キスをする性的サービスになり、射精サービスはありません。※セクキャバも性感エステと同じようにソフトとハードがあり、ハードになれば射精サービスもあります。
ピンサロは、フェラチオで射精のみをするサービスになります。

これらの、風俗店とたちんぼとの大きな違いは、風俗店に所属してスタッフに管理されていることになります。
度を越したサービスなどはスタッフが間に入って対応してくれるようになります。
たちんぼはフリーなので、自分のからだは自分でまもるようにしないといけません。

サービスは、本番ありがソープと立ちんぼ・それ以外の風俗店はソフトからハードまで分かれますが、基本的には抜きサービスまでになります。
衛生面で見た場合は、最近の風俗業界は衛生面の対応は厳しく、性的サービスをする前には、歯磨き・イソジン・局部の洗浄にグリンスを使用して、風俗嬢自身もお店の提携病院で性病検査を定期的に受けるようになっています。
たちんぼの場合は、自ら衛生管理をしないといけないことになります。

一般的に風俗嬢と呼ぶようになり、立ちんぼは街娼・娼婦・売春婦とよばれるようになります。
風俗店の収入面では、ソープ・SM・イメクラ・ヘルス・ピンサロ・オナクラの順番になり、高級ソープでは4000万前後稼ぐ女性もいるようです。

たちんぼ体験者の声

意見
インターネットの情報を整理すると以下のように内容でした。

  • 1日5000円から20000万で、ルックスによって稼ぎの額も違いが出る。
  • 土日だけで10万は稼げる。
  • 間を抜くヤツがいないので、頑張った分すべてが自分のものになる。
  • 暇な時は、場所を変えて客引きができるので、風俗店のようにお茶することが少ないことはメリットとして大きい。
  • 同じ場所ではしない方がいい、ヤクザがきてショバ代をまきあげられる。
  • ヤクザにバレないようにするには、ラブホテルや路地裏は立ったらダメで、ゲームセンターのようなところでするのがいい。
  • 風俗店との違いで一番大変なのが金の回収になる。ホテルに入ったらまず金を回収してからにしないと逃げられることがある。
  • 自由出勤でらくちん。お金に困った時だけするから楽に稼げて日に2人で2時間3万はおいしい。
  • お客を装った私服警官の逮捕があるから自分からは絶対声はかけないようにしています。
  • 変態客によるプレイは危険がいっぱい。

これらが体験者の声でした。
稼ぎの額は、一人ホテル代別の15000円1人1時間、2人で30000万になるようです。
仮に日中2時間・20日働くと60万になるので、コンスタントに客が引ければ結構楽に稼ぐことができるようです。

たちんぼで稼ぐ方法は?

金
体験者の声から、たちんぼでも稼ぐことができるようですが、一人でしている分それなりの危険があります。
できるだけ安全に稼ぐ方法は、街頭にたった客引きではなく、出会い系サイト(ハッピーメール・PCMAX・YY・ワクワクメールなど)を利用しての客引きをすることになるようです。
出会い系サイトの掲示板は、サポ掲示板と呼ばれ割り切り援助交際を目的にしたものになります。
そこにプロフィールを登録して男性を募集することになります。

掲示板の登録情報としては、隠語を使うようになり以下のような表現をするようになります。

  • 「サポ」は男が女に金銭サポートすることで、最近では禁止されているサイトも多くあります。
  • 「割り切り」は、これもサポと同じで売春を意味する隠語になったので禁止しているようです。
  • 「イチゴ」は15000円、「諭吉2枚」・「20K」・「2\」は20000円は、交渉の際に使う言葉になります。
  • 「ホ別」は、ホテル代は男が払うことの言葉になります。
  • 「意味わかる人」は、タイトルにも使用され援助交際の言葉になります。これは禁止されていません。
  • 「今スグ会える人」・「条件付きで会える人」・「これから割り切りで会いませんか?」も、「意味わかる人」と同じ内容になります。
  • 「茶飯」は、性行為は含まれず飲食だけをともにする言葉になります。

他にもたくさんありますが、これらの隠語を使ってひとつのサイトだけではなく複数のサイトに登録して男性募集をかけてホテルに行くようになるので、簡単に稼ぐことができるようになります。

まとめ

たちんぼは、営業(客引き)・自分を守る・お金の回収すべてをしないといけないことが風俗店との違いになります。
たちんぼ体験者の声から、ルックスに自身があれば自由で短い時間が稼ぐことができるようです。
できるだけ安全に稼ぐ方法は、たった客引きではなく出会い系サイト(ハッピーメール・PCMAX・YY・ワクワクメールなど)を利用しての客引きをすることになるようです。
掲示板に登録する情報は隠語を使って男性募集するようになります。
ご参考にしてください。

オススメ高収入求人サイト

当サイトおすすめの優良高収入求人サイトを紹介します!

第1位 Qプリ

お得な「Qプリ保証」が決め手!

Qプリ保証とは、Qプリが女性会員に祝い金(1万円)、面接交通費(2,000円)を保証してくれるサービスです。普通に応募するよりも100%お得だから、絶対使おう! 会員登録も無料でカンタン!スカウト機能付きだから、働きたい条件をプロフィールに打ち込んでおけば、お店の方からオファーメールが届きます。 Qプリは優良店舗が多いから、女性からも人気の高い高収入求人サイトです!

詳しく知りたり方はこちら

第2位 ミミロケ

LINE風で簡単操作の「ミミロケ」!

スカウト機能ありで、操作が簡単です。他の高収入求人サイトが「使いづらい」と思ったら、無料登録してみよう! まだ新しい求人サイトですが、今後に期待できます!

詳しく知りたい方はこちら

風俗全般
melodeoをフォローする
風俗嬢のハウツー手帳「メアレ」

コメント

タイトルとURLをコピーしました