激安風俗店のサンキューとかに期待しちゃう客ってなんなの?

激安風俗店のサンキューとかに期待しちゃう客ってなんなの?

いま、長~ぃデフレの世界。

デフレってデフレーションの略でインフレ(インフレーション)の逆パターン。
物価がどんどん安くなってる世界のことを言います。
こうした流れは、デフレの象徴として、吉野家の牛丼、ユニクロのTシャツなんかでも見れますね。

そうしたデフレの波がここ数年性風俗にも襲来してきました。
サンキューに代表される、デリヘルの革命児として全国にいくつもの拠点を持つ性風俗業者です。
そのサンキュー、一般的には30分3,900円のコースですが、この3,900円という価格設定に秘密があります。

今、爆発的に増えている非正規で働く男たち、バイトか派遣の人間がどれ程多いか、日給月給、時給日給のように僅かなお金を握りしめる男たちが多くなってきています。
1日の給与換算で生きてる男たちです。
そうした彼らですが、やはり男であるからには性欲もあり、特に20代、30代となれば、毎日毎時間でもできそうな男もいるほどです。

そうした男たちが、一発の為に、一回の射精の為に出せる金額が、3,900円なのですね。
心理的にも、経済的にも絶妙の金額設定です。
どのような非正規雇用でも、日給にすれば8,000円~10,000円位が平均でしょう。
日々の食費、寝泊りするための住居費を差っ引けば、ちょうどサンキューのデリヘルで一発出来る金額になるのですね。

そこには、夢見る男はいないのです。
とにかく性処理したいのです。
自身で慰めるには飽きた、生の女が欲しいと思うのは基本、動物である適齢の男子であれば自然なことなのです。

ですから、タイトルにあるように「サンキューとかに期待しちゃう客ってなんなの?」の質問には、期待では無く、生理現象でリーズナブルな処理方法としているだけなのですね。
本能なんですね。

そこに、恋愛感情等の心の隙間を埋めたいというような情緒的な感情は無いようです。
ですから、サンキューのような性風俗激安店に対して期待する客は、そうした処理機会を与えて欲しいだけなのですね。

もし、これを読んでいる貴方が男だったら、サンキューで彼女を見つけようとするでしょうか?まずしないでしょうね。
ゲスイ言い方かもしれませんが「やれればいいのですね」

風俗への期待感を持つってことは


多くの性風俗では、女の子を指名する際。
写真指名で行います。
その写真を見て選び、好みの風俗嬢を選択する訳ですが、完全パネマジ状態の女の子は即キャンセルされるケースが続出することは、風俗業に長年働いていると、当然のように経験してしまいます。

しかし、サンキューのような激安店にアプローチするようなお客は、「まぁこれでも仕方がないか安いんだから」という具合で、余り大きな期待感を持たずに指名するケースがほとんどのようです。

よほどの「ブス」か「デブ」でもない限りはキャンセルされないのが、儲かりの秘訣かもしれません。
また、サンキューでは45分コースとか60分コースには無料オプションが付いており、これが円盤であったり、AFだったりするケースです。

せっかく5,000円以上払って、パネマジにひっかけられた場合、修正顔やがっかり顔の女の子が扉から入ってくると、「えっ、これ詐欺かよ」って思ってしまうお客が多くいます。
でもサンキューのような超激安店に期待する方がおかしいと言わざるを得ません。
女の子の立場になっても。

これだけ安いんだから、文句言われても仕方がないよねって、思ってしまいます。
顔に自信のない女の子、残念な体型の娘、色々と接することも必要かと思います。
先にも書いたように、男の性における本能がそうさせるのですから、淡い期待は持たない方が良いことと、持たない事がこの世界での遊びの鉄則です。

例えば来た娘と無人島で1週間暮せと言われたことを考えてみたらいいんです。
世界で二人だけしか生き残っていないとなったらどうしますか?絶対スルでしょう。
そうした気分も自分を鍛えるいい機会かもしれません。

そもそも風俗に激安を求める理由って?

サンキューなどに代表される激安店に期待するお客と言うのは、どういうお客が多いのか?ですが、一昔前までだと、収入が少なく女性との接触がほとんど無い男たちが、群がるようなイメージでしたが、現代になれば全く違った様相になります。

中には今言ったような男性も多いようですが、多くの場合、そこそこに収入があるけれど、彼女を作れない、あるいは作りたくないような男性が多いようです。
こうした男性客が求めるものは、煩わしい人間関係の上での男女関係になるということはなく、一定の回数をこなせればいいっていう感じが多いようです。

こうした場合、お客は、写真指名の際に、よほどのパネマジでない限り、チェンジしたりしないのが普通です。
ただ、期待するのは無料オプションであったりするわけですが、これもタンパクに進行してしまうケースが多いようです。

体型はデブでがっかり顔の、まるで詐欺にでもあったようなパターンにも耐えられるお客がこういう層だと思います。

しょせん求めるものはアレしかない。


こうして書き綴ってきましたが、男性のお客がそう大きな期待を持って激安風俗に接触する訳でありませんので、女性読者の方はご心配なく。
「え、わたしそのなのできないわ」とか「そんな美人じゃないし」と思われている方、関係ないです。

男たちは、しょせんできればいいのです。
その他の部分、つまりオプションなんかも、それが目当てで呼ぶことはほぼないと言っていいでしょう。

AFのみだとか、3P目的だとかと言うのはごくまれだと言っていいでしょう。
稀にそういうのに当ったとしても、高々60分以内の話ですから、ちゃっちゃと済ませれば問題ない話で、ここでその部分にこだわってしまうと何もできなくなってしまいますので注意しなければなりません。

逆に一度経験してしまえば後は慣れてしまう娘が多いですね。
誰が見てるわけでもないし、それを言い触らしたりすることもないわけですから、問題ないですね。

お客の満足いくことを短時間にこなしてあげさえすればハッピーで終わることがほとんどです。
ここで注意して欲しいのは、最近よく耳にすることで、写メです。
局所だけの写メを撮らせてほしいとか、画像無しで「喘ぎ声」だけ録らせて欲しいとかと言う客が増えてきているという話で、これは、サービスと言うより変態行為の片棒を担ぐことになるので、別料金を貰ってさせることになりますね。

タダで撮れると思っているお客が多いので、「お客さん、それ\1,000」だよって言うぐらいにしておいてください。

サンキュー常連客からの一言


私の友人でサンキューから二日に一度程度、自宅マンションにデリヘルをお願いしている男がいます。
その男の話を聞くと、サンキューに代表される激安店になぜ、毎回お願いするのかという疑問の一部が解消できると思います。

その男性が言うには、「何も期待なんてしてないよ、ただ、夜一人でいると暇なんで、5,000円以下でしかも自宅で遊べるなんて結構いい感じだよ」って言っていました。
私としては自宅が業者にバレてまずくないのか?との質問には、「無茶しないし、ちゃんと料金払ってるし、揉め事起こさないから、かえってスタッフとは阿吽の呼吸で、今日はあの娘いますよってな具合で便利なんだ」と言うのです。

この事からも分かるように、真剣に何かを求めて、やる・やらせないの問題なんて関係ない状況で遊んでるって感じですか。
最後にその彼が言うには、彼女は他にいるけど、スケジュールが合わないとか、気を使って付き合わなけりゃいけないとか、ましてや、二人でどっかご飯でも行けば、4,000円位すぐに飛んじゃうから、デリヘルで遊んだ方が経済的だし、俺はコンビニ弁当で十分なんだからね」とあっけらかんと言っちゃっていました。

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