風俗で稼げるのは何歳まで?みんなはいつまで続ける予定か教えて

風俗から上がるタイミングは難しいものです。
「○○歳まで働いて辞める」とか
「○○万たまったら辞める」など、人によってゴールはまちまちでしょう。

特にあいまいなのが「稼げなくなったら辞める」というゴールです。
風俗で「稼げる」年齢とは何歳までなのでしょうか?またそれはどれくらい稼げなくなることでしょうか?
風俗で稼げなくなる年齢、そして辞め時まで説明します。

稼げるのは何歳まで?


風俗で「稼げる」年齢とはいったい何歳まででしょうか?
当たり前ですが、風俗で稼ぐには若いほうが有利です。
男性にとって若い女性は「若い」というだけで価値があり、若い風俗嬢にはそれだけお金を払う価値があるのです。
では、その若さを失ったら稼げなくなるのでしょうか。

そんなことはありません。
たとえ40代、50代になっても昼職よりは断然稼げるのが風俗です。
例えば1日8時間働いて1万円稼げる昼職があるとしましょう。
1か月で24日働くとして、24万の月収になります。

では風俗なら、24万を稼ぐのに必要なのはどれほどの時間が必要になるでしょう?
24万稼ぐには1本1万の店とすると、24本仕事をすればいいのです。
24本を目標に1日3本なら8日かかります、週2日ほど働けば到達する月収なのです。
こうして比べると、風俗は昼職よりも断然稼げる仕事と言えます。

たとえ40代や50代になっても働ける店はありますし、1日3本はそんなに高いハードルではありません。
昼職でストレスを抱えて週5日働くよりも、風俗で週2,3日働くほうが稼げるのです。
年齢を重ねると高級店や普通の風俗では働けなくなるかもしれませんが、人妻系や激安ソープなら求人は必ずあります。
もちろん若さはないので、黙っていても指名が入ることはないでしょう。

ですが毎日きっちりとした生活をして肌や髪のお手入れをしっかりとして、女性の美しさを磨けば風俗を続けることはできます。
一生懸命接客をして、リピーターが来る限りは風俗は稼げるのです。
そこでもし、リピーターも来なくなりお茶を引くことが増えたのなら、店を変えればいいのです。
本当に自分が「無理だ」と感じなければ、風俗で働き続けることは可能なのです。

年齢と業種について


風俗はその気になれば何歳までも稼げる仕事ですが、その風俗のジャンルは変えなくてはいけないでしょう。
例えば若さをウリにしている店だったら20代で店を辞めなくてはいけません。
でも風俗から上がる必要はないのです、よりハードなサービスをする店ならば年齢の制限はそれだけ緩いのです。

例えばエステだったら若さとそれなりの美貌が必要になります。
エステのサービスで男性が満足するのは、働いている女性が若くてキレイだからです。
でも若くなくなりエステで働けなくなっても、ソープやデリヘルならまだまだ働けるのです。

普通のソープやデリヘルで働けなくなっても、熟女系や激安ソープならまだまだ働けます。
その気になれば60代の風俗嬢だっているのです。
風俗の引退は年齢よりもやる気次第といえるでしょう。

ただ、一般的に若さが売れなくなるのは35歳ぐらいと言われています。
それまでは自然とお客さんがついたのに、35歳を境目にそのようなことが無くなるのです。
どうしても「女性」を売る商売ですから、35歳になったら女性を売る努力をしなくてはいけません。

女性らしいしぐさや、接客のときの会話やサービスを磨かないといけないのです。
化粧や肌の手入れを入念にしなくてはいけなくなります。
よりハードなサービスをする店に移ることも余儀なくされるでしょう。

それが無理だと感じたのなら、風俗をやめるタイミングなのかもしれません。
それは人それぞれです、ただ覚悟しなくてはいけないのは収入のことです。
それまで風俗で稼いでいた月収は、昼職ではもっと厳しいものになるはずです。
30歳になる前に風俗を上がって、それから昼職をしても結局稼げなくて風俗に戻ってくる女性はたくさんいます。

そして1000万や2000万貯金しても、お金はいつか無くなってしまうものです。
お金が無くなってから結局風俗に戻るようなら、最初から辞めないほうが良いでしょう。

月に数日でもいいから出勤して籍を置いておけば、いざという時の保険になります。
昼職だって楽に稼げるワケではないからです、人間関係やクビになるリスクもあるのです。
「この仕事を辞めたいけど、辞めたら次の仕事がない」という気持ちで働き続ける人もいます。

そうゆう人はブラック企業で悲惨な目にあっても死ぬまで働き続けるのです。
もし、風俗を完全に辞めずにおけば、自殺に追い込まれるまで働かされることはないでしょう。
「イザとなったら私には風俗がある」という余裕を心に持っておけば、企業に搾取されたり消耗したりすることはありません。
ヤル気があれば何歳までも働けるのが風俗ですし、昼職よりもガッツリ稼げるのも風俗だからです。

人生設計の中の風俗

風俗で働くことがデメリットになるとすれば、それは結婚でしょう。
もし結婚したい相手がいるけど、風俗で働くことが引っかかっているとすれば風俗を辞めるべきです。

ただ、どうしても収入の違いで風俗の金銭感覚が抜けなくなることがあるので注意しましょう。
結婚を予定している男性がいたとして、彼が稼いでくる収入はきっと風俗で稼いでいた金額よりも少ないはずです。
それを補うために昼職をやったとしても、風俗で稼いでいたような収入を得ることはできないでしょう。
そんな収入の少なさにがっかりしてしまうかもしれません。

風俗をやっていたことは隠し通せるかもしれませんが、風俗の金銭感覚はきっぱりと捨てましょう。
風俗で稼いでいたお金は、人生のボーナスステージだったと割り切るのです。
風俗で稼いでいたお金よりも、普通の生活をして家庭を持つことのほうが大切なことなのです。
ただ、相手がまだいない状況で風俗を辞めて婚活するのはお勧めできません。
なぜなら、婚活で知り合う相手は風俗で得ていた年収よりも低い相手ばかりだからです。

自分よりも低い年収の男性に引かれることは少ないでしょう。
婚活するなら完全に風俗を辞めるのではなく、月20万~30万くらいの月収に抑えておきましょう。
それならば相手の年収を上回ることなく、生活が厳しくなることはないからです。

それに近年では未婚の人生が珍しいことではなくなりつつあります。
もし婚活が上手くいかなくても、お金があれば生活に行き詰まることはありません。
貯金はいつかは無くなるものですが、収入があればそれだけ人生は豊かになるのです。

つまり風俗を辞めたらかといって、かならず幸せになれるとは限らないのです。
むしろ収入が減った分、生活が厳しくなることがほとんどです。
年齢や稼ぎにくくなったからという理由で、無理に風俗を辞めることはありません。

頑張れば40代、50代でも昼職をやるより稼げるのが風俗です。
お金があればそれだけゆとりが生まれます、それを感じるのは年齢を重ねてからなのです。

まとめ


どんな仕事をしていても、60代を前にすれば働くことは厳しくなります。
体は動かなくなるし、病気にもかかりやすくなるでしょう。
それは仕方のないことです、そんな時はお金があることが救いになります。

理想を言えば風俗で若い時だけガッツリ稼いで、あとは結婚してのんびり昼職でもできれば完璧な人生設計かもしれません。
でも結婚相手はきっと風俗よりも年収が低いし、昼職の収入の低さには馬鹿らしくなるでしょう。
何千万稼いでもお金はきっと使ってしまうし、お金の不安が無くなることは一生あり得ないのです。

だったら風俗を自分の仕事と割り切って、一人一人のお客さんやリピーターを大切に仕事をしたほうがいいのです。
35歳までは若さが売れますが、35歳を過ぎても風俗で稼ぐことはできます。
サービスがハードな店に変えなくてはいけないかもしれませんが、その気になれば60代まで風俗をやることだってできるのです。
風俗は昼職よりも圧倒的に稼げる仕事ですし、稼げる限りは無理に辞めることはないでしょう。

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