風俗で身体障害者についたことある?どう接客した?

風俗を利用するお客の中には、いわゆる身体障害者もいます。

身体障害者とて男性。
性欲だってありますが、身体障害者を相手にしたことがある嬢の話をまとめてみました。

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車いすの障害者の場合

車いすの障害者の場合、足の感覚がないものの性器に関しては感覚があるので風俗に来る人もいます。

正直、面倒ではあります。
介護とまでは言いませんし、障害者側もある程度は自分で出来るので介護のように100%嬢側があれこれしてあげる必要はないのですが、足を動かせないので結局体勢を変更したりはある程度嬢側も協力してあげなければなりません。

足が不自由ということで車いすがなければ動けないだけに、「動く」を嬢側が手伝ってあげなければならないケースは珍しくありません。

義足の障害者の場合

義足の障害者を相手にしたことがある嬢もいました。
但し、義足に関しては車いすよりも楽との声もちらほら聴かれます。

車いすの場合、どうしても障害者自身で足を動かすことが出来ません。
ですが義足の場合、見かけだけでは障害者なのか分かりません。
また、プレイそのものにもあまり影響が出ないのでシャワーの時だけ気を付ける程度で、それ以外の時はそこまで気を付けるようなことはないようです。
その点では健常者とあまり変わらない感覚のようです。

体よりも面倒な点があります

障害者のお客を相手にする場合、不自由な体に奉仕するので介護のように面倒なのだろうなと思っている人も多いようですが、実際には体の不自由さはそこまで大変なものではありません。

なぜなら、本当に介護レベルのことを要するような障害者は風俗にはやってきません。
風俗にやってくるということは、ある程度は自由が効く、障害者の中でも比較的軽度な症状が多いのです。
そのため、身体的な面ではそこまで大変ではないのですが、むしろ精神的な部分の方が厄介という声が多いです。

障害者は社会的には弱者として様々なものに守られていますので、何をしても許されるという傲慢さを持った障害者が多いです。
もちろんすべての障害者が傲慢だとは言いません。
中にはいい人とています。

ですが障害者は守られて生きてきただけに、「障害者なんだからなんでもしてくれる」という傲慢さ、ワガママさを持ってしまっているのです。
風俗もルールがあるものです。
出来ることと出来ないことがあるのは障害者だからとか健常者だからとかは関係ありません。

ですが障害者は周りが何でもしてくれるとの思いがありますので、ルールだからと断っても「障害者だから?」「差別だ」と騒ぐようなケースもあるのです。

中には乱暴を振るうような障害者もいます。
障害者は社会として協力すべきとの風潮はとても素晴らしいものではあるのですが、一方ではそのような優しい世界は障害者自身をワガママにさせてしまっているのです。
風俗でも「自分の言うことはなんでも聞いてくれる」との思いから風俗嬢のことを考えないような障害者もいるのです。

どのように接客するのが良いのか

このように、障害者の扱いは体の面よりも精神的な面の方が面倒でしょう。

そこで障害者とどのように接客すべきなのか。
まずはあまり障害者だと意識しない方が良いでしょう。
風俗に来る障害者はある程度は元気です。

そのため、むやみやたらに介護かのようにすべてフォローしなければならないのではないかと思うと、健全な障害者は少々プレッシャーになってしまうのです。
いい人であれば、ある程度は自分で行おうとしますし、本当にできない部分だけSOSを発しますので、自分側からあれこれしてあげる必要はありません。
あくまでも普通に接するのが良いでしょう。

ワガママな障害者の場合

ワガママな障害者と接する時は、まずはお店のルールだからという言葉を使うようにしましょう。
どこか捻くれてしまっている障害者の場合、ルール違反でも「障害者だからそうなんだろう」「健常者なら良いんだろう」と思ってしまうのです。

障害者の環境には同情すべき点もあるかもしれませんが、風俗は介護施設ではないはずです。
あくまでもお客として向き合っているだけであって、介護する場所ではないのです。
そのため、「いや、障害者とか健常者とかではなくお店のルールだよ」と告げればそれ以上の反論はないでしょう。

障害者の厄介な点として、健常者と障害者を自分の都合で換える部分にあります。
「健常者と同じように扱え」と主張する一方で、「障害者なんだから手伝え」とは、ダブルスタンダードでですが、障害者の中にはこのように都合よく自分に良いようにしろと主張する人も多いのです。

だからこそ「お店のルール」という主張が大切になります。
お店のルールである以上、健常者でも障害者でも関係ないのです。
その点に気付いてもらうしかないでしょう。

スタッフを呼ぶケースも

もしもですが、障害者が「障害者だと思って!」と逆上して勘違いして乱暴を働いてくれるようなタイプであればすぐにでもスタッフを呼ぶべきです。

自分だけで何とかしようと思っても、暴走した障害者程怖い物はありません。
車いすとて凶器になる可能性もありますし、障害者とはいえ、例えば車いすの障害者であれば下半身の筋力はないかもしれませんがその分上半身は逞しかったりするのです。

女の子手の手に負えるような存在ではないだけに、障害者相手だからといっても油断せず、いつも通りの「厄介客」だと思ってスタッフに委ねた方が無難です。
障害者だしと思って自分で何とかしようと思っても、逆上している間は「狂暴な男」でしかありません。
ましてや「障害者には優しくするもの」という傲慢さがある相手には何を言っても無駄ですし、逆上してしまったら「障害者も健常者も関係ない」と説得した所で女の子の力ではかえって危険です。

いい人もいます

もちろん障害者のすべてが先に紹介したような傲慢でワガママな可哀想な人間ばかりではありません。
障害者ということで「自分のような人間にもありがとう」といったように、謙虚でいい人もいます。
そのような障害者相手であれば、特に気を使う必要はないでしょう。

先にも少し触れたように、出来ないことがあっても上から目線で「やれ」「こっちは障害者なんだから」といった態度を取るようなこともせず、本当に出来ないことだけ「申し訳ないんだけど手伝ってほしい」といったように告げてくるでしょう。

ですが残念ながら割合とすれば少数派です。
どちらかといえばというレベルではなく、明らかにワガママで傲慢な障害者の方が多いです。
むやみに刺激せず、普通にやり過ごすのが無難ですが、障害者はどこに「地雷スイッチ」が隠されているのか分かりません。

普通に話しているつもりなのに、急に逆上してしまったり「差別だ」と叫ばれたり。
その点では扱いが少々難しいだけに、何かあったらすぐにでもスタッフに頼るようにしましょう。

まとめ

障害者も男です。
特に男としての機能を損ねていない障害者は性欲だってあるのですが、一方では社会的弱者として常に守られてきたという事実もあります。
結果、風俗のことも「女の子が自分に奉仕してくれる所」と曲解してしまい、自分に良くしてくれるのが当たり前との錯覚を起こしてしまいがちです。

それだけに、気に障るようなことがあると逆上するケースも見受けられますが、そのような場合、「障害者」ではなく「厄介なお客」でしかありません。
「障害者だから…」などと思わず、スタッフに報告して対処してもらいましょう。

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